<SNSで披露した最新ルックに「パクリ」疑惑が>
キム・カーダシアンは米国のセレブで、常に世間の注目を集めている。彼女はアパレルやコスメのブランドを展開するなど、ファッションアイコンとしても知られている。しかし、最近SNSで披露した最新のルックが「パクリ」疑惑を呼んでいる。
【画像】カニエへのメッセージ? キム・カーダシアンの最新ルックに「ビアンカ風」「哀れ」の声
話題になっているのは、カーダシアンがInstagramに投稿した写真だ。ボリューム感あふれるファーコートを着用しているものの、胸元は露出され、下半身はレギンスのみ。パンツやスカートを着用していない。
このスタイルが誰の真似かというと、元夫カニエ・ウェストのパートナー、ビアンカ・センソリである。センソリは衣服をほとんど着ていないようなエキセントリックなスタイルで、各地で目撃され、度々批判されている。
カーダシアンが意図的にセンソリのスタイルを参考にしているのかは不明だ。しかし、Instagramには「カニエの妻になろうとしている」「哀れ」「彼は戻らない」といったネガティブなコメントが多数寄せられている。
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