昨年は大きすぎる服を着た写真で炎上したエムラタ
ラタコウスキーがネットで炎上したのは今回が初めてではない。昨年11月、仏ル・モンド紙が発行する雑誌「M」の表紙を飾った彼女は、「ファットフォビック(肥満嫌悪)」だと、ファンの怒りを引き起こした。
ラタコウスキーは投稿した写真のうちの1枚で、自身のサイズより何サイズも大きいジーンズを着用。両方の裾から足を出して靴を履いているように見えるが、彼女の体はジーンズの片方に収まっている。
この写真に対し、「デザイナーは、痩せている人が奇抜に見える写真撮影のためでない限り、プラスサイズを作らないだろう」「なんというファットフォビックだ」などと、非難が上がっていた。
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