<ポップスター・マドンナ娘のローデス・レオン、過激ファッションで再び注目を浴びる>

ポップスター・マドンナの娘でモデルや歌手として活動するローデス・レオン。母親顔負けのド派手なファッションやパフォーマンスでよく世間を沸かせている。そんな彼女は最近もまた、とあるイベントに過激な衣装で登場し、ネットをざわつかせている。

【画像】ローデス、再び「大事な部分を解放」...「その道のプロ」と報じられる

ローデスは9月、下着ブランドのヴィクトリアズ・シークレットが開催した「ヴィクトリアズ・シークレット・ワールド・ツアー」に出席。まるで「蜘蛛の巣」のような網状のワンピースを身にまとい、米メディアには「大事な部分を解放している」などと報じられた。

そんな報道もまだ記憶に新しい中、ローデスは露出度の高いコーディネートで再びイベントに降臨した。同じく9月、彼女はスペイン・マドリードで開催された大規模なファッション・イベント「ヴォーグ・ファッションズ・ナイト・アウト マドリッド」に参加。ジャン=ポール・ゴルティエのネイキッド・ドレスを着た彼女はブラを付けておらず、肌が透けて見えていた。

そのため、ネットユーザーたちからは「誰だか知らないけれど全力を尽くしすぎ」「いつも入浴が必要な状態に見える」といった苦言が寄せられ、メディアには「大事な部分の解放に関してはプロ」と書かれている。

ローデスは8月にも「裸にバッグとブーツだけ」の衝撃的な服装で話題をさらっていたが、母親と同様に、厳しい批判を受けてもなお、自身のスタイルを貫いている。

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