<家族とサンリオピューロランドを訪れたカニエ・ウェスト。新妻はまるで下着のようなファッションを披露した>
昨年末、モデルや起業家として活躍するお騒がせセレブのキム・カーダシアンとの離婚が成立した、大物ラッパーのカニエ・ウェスト。今年1月には、建築デザイナー、ビアンカ・センソリとの「再婚」が報じられた。
【画像】「なぜ尻を丸出しに」「露出度が高すぎる...」カニエ新妻のスケスケで過激な服装
それから約半年。密かに来日していたとみられるカニエは、家族と一緒に京王多摩センター駅に隣接している屋内型テーマパーク、サンリオピューロランドを訪れていたようだ。
カニエは6月21日、インスタグラムに複数の写真を投稿。キャプションには「カニエ、ビアンカとノース、東京のレディキティハウスにて」とつづられている。写真に納められているのは、カニエとビアンカ、そしてカニエの娘であるノースの姿だ。3人は楽しそうに、ピンクの室内を歩いている。
コメント欄には「かわいい!」「イカしてる」といった暖かい声が上がっている。一方、ビアンカの服装に「露出度が高すぎるのではないか」と疑問を抱いたネットユーザーも少なくないようだ。現に、「服を着るべき」「なぜ尻が丸出しの服装なんだ」といったコメントが見られる。
確かに、ビアンカの服装はスケスケで、まるで下着のよう。カニエが同日に投稿した他の写真を見る限り、彼女はその服装のまま、ショップでのグッズ購入も満喫したようだ。
ビアンカの服装は、5月にも話題に。ファッションブランド「Mowalola」のインスタグラムに、ブーツ以外は「胸や股間に貼られた黒いテープだけ」という、エキセントリックな姿の写真が投稿されていた。
鉄道黄金期を迎えたヨーロッパを旅する――コリン・ジョイス(ジャーナリスト)/豪快かつ特異なアメリカ大陸鉄道史/膨張する中国鉄路の野望/「夢の超特急」リニアの現実/韓国、アフリカ、インド……世界を駆ける鉄道新事情