米フロリダ大学の「米選挙プロジェクト」によると、11月3日の大統領選を8日後に控えた26日時点で、期日前投票を済ませた有権者が6000万人を超えた。
同プロジェクトを運営するマイケル・マクドナルド政治学教授は、今回の大統領選の投票者は約1億5000万人と、有権者全体の65%に達すると予想。投票率は1908年の大統領選以降で最高となる可能性がある。
[ロイター]

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