[モスクワ 1日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領は1日、ウクライナでの紛争について、対話を通じた解決を望んでいると述べた。

さらに、紛争終結後は、ウクライナが中立国となることを望むとの考えを示した。

また、ロシアには協議の準備ができており、できるだけ早期に協議をまとめたい考えとしつつも、ロシア国民が受け入れられる条件でなければならないとの認識を示した。

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