毎月びっくりするほどの数の新刊が発売されていて、「どの本を選んだらいいかわからない……」と感じたことはありませんか? 「もうひと推しあったら買うかも」と思うような、本屋さんでよく見かける本もあるはず。1日1要約を提供しているフライヤーでも、残念ながらすべての新刊を紹介しきれません……。
そこで、そんなラインナップのなかから、書店やネットなどで話題となっている本をピックアップして、「推しポイント」をまとめてみました! きっと「あなた好みの1冊」が見つかるはずです。※この記事は、本の要約サービス「flier(フライヤー)」からの転載(こちらとこちらとこちらから)です。
「トップ1%の “コンサル思考” がこの1冊で身につく!!
『外資系コンサルの考える技術 内定率300%の伝説の選抜コミュニティが教える』
著者:YC塾
出版社:プレジデント社
マッキンゼー、ボストンコンサルティンググループ、ベイン……。
近年、就活生のあいだで圧倒的な人気を誇る外資系コンサルティングファームの選考倍率は50〜100倍とも言われます。これらの戦略系コンサルの採用試験で出されるのが、「ケース問題」と呼ばれるコンサル特有の問題です。
本書では、外資系トップ企業7社の内定率300%を誇る伝説の就活選抜コミュニティ「YC塾」が、選考倍率100倍を突破するための思考メソッドを初公開。
あらゆるビジネスパーソンがふだんの仕事で使える、トップ1%の “コンサル思考” が身につく1冊です。
(プレジデント社 書籍編集部 工藤隆宏)
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