秒で心を掴む「人たらし」のお守り本
『100%好かれる 人たらしの習慣』
著者:岡本康平
出版社:総合法令出版
「できれば、もっと好かれたい」
「人付き合いの苦手を、もうなくしたい」
「人間関係に、これ以上振り回されたくない」
そんなあなたへ贈る、AI時代を心地よく生き抜くための対人お守り本です。
初対面で愛される人と、なぜか距離を置かれてしまう人の差。
「人たらし」力。それは才能や性格ではなく、「相手の心をときほぐす」ちょっとした習慣を知っているかどうかだけ。そしてその習慣は、他ならぬ、あなた自身を優しく守る盾にもなります。
本書には、相手の警戒心をふっと解き、会話が自然と弾む100の優しいメソッドをたっぷり詰め込みました。気難しい上司から大切な人まで、あらゆる関係性が驚くほど楽に、心地よく変わっていきます。
今日、お守りをひとつ、ポケットに。それだけで、明日会う人の笑顔が、少し楽しみになっているはずです。
(総合法令出版 編集部 池谷直子)
会計の知識ゼロからでも会社のお金のしくみがわかる!
『売上が下がっても利益が増える 会社のお金の残し方』
著者:太田朝子
出版社:日本実業出版社
「『お金が残るなんてそんなうまい話があるか』と疑っていいので、まずは読んでください。ここに書かれていることは『ないないづくし』の私でもやれたことです。」
これは「はじめに」の一節です。この本のタイトルでもある「売上が下がっても利益を残し、会社のお金を残す」ことは、並大抵のことではありません。だからこそ、著者が現場の課題と真正面から向き合い、試行錯誤して見出したノウハウには価値があります。机上の空論ではない、すぐに役立つ「実践的なお金の残し方」が満載です。
「会社の資金繰りをなんとか改善したい」「会社のお金のしくみが知りたい」方はぜひ読んでみてください。
(日本実業出版社 担当編集者)