NATO首脳会議出席のため米トランプ大統領を乗せた初フライトの「新型」エアフォースワンが7月7日、トルコに到着した。
カタールから贈られた同機には「賄賂」「憲法違反」と批判が集中。帰路は一転、トランプは旧型機に乗りトルコをたったが、理由はイランからの攻撃を警戒してのことだった。ミサイル防衛機能のない新型機は安全保障上のリスクも抱えているようだ。
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