今回、一部のSNSユーザーは、キャサリン妃の衣装や脚について過剰に肯定的であることを批判。そして、その中には性差別的な表現も潜んでいることを指摘している。A pleasure to welcome President Yoon Suk Yeol of the Republic of Korea and First Lady Kim Keon-hee to the UKpic.twitter.com/6L9NMIgZLQ
— The Prince and Princess of Wales (@KensingtonRoyal) November 21, 2023
王室コメンテーターのリチャード・フィッツウィリアムはキャサリン妃が「完全で見事に見えた」と述べる一方で、一部の報道を「性差別そのもの」「#MeToo時代であるとは信じがたい」と本誌に語った。
2021年、メーガン妃は自身に向けられたメディアやSNSでの反感について次のように語っている。
「もし私のことが好きならば、彼女[キャサリン妃]を嫌いになる必要はありません。そして、彼女[キャサリン妃]のことが好きならば、私を嫌いになる必要はありません」
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