<テレビ業界最大の栄誉とされる第77回エミー賞授賞式で新星ジェナ・オルテガが披露した「セクシーすぎるスタイル」とは──>

Netflixドラマ『ウェンズデー』でウェンズデー・アダムス役を演じて一躍スターの仲間入りを果たしたジェナ・オルテガが、9月14日に米ロサンゼルスで行われたテレビ業界で最も栄誉とされる第77回エミー賞授賞式で上半身は宝石だけという大胆ルックを披露。

【写真】露出度MAX、大事な部分を「宝石」で隠しただけ...ジェナ・オルテガの過激衣装にネット騒然

「正気の沙汰じゃない」「オーマイゴット!」とファンを歓喜させたドレスの舞台裏がこのほど明かされ、乳首が露出するリスクよりも衣装の重さに不満を持っていたことが話題を呼んでいる。

ジェナが授賞式で纏っていたのは、ジバンシィの2025年秋冬コレクションのカラフルな特大宝石をちりばめた露出度MAXのトップスにローウェストのシンプルな黒いロングスカートを組み合わせたセクシーすぎるスタイルだった。1992年公開の映画『永遠に美しく...』で女優イザベラ・ロッセリーニが着用した衣装にインスパイアされたジェナのドレス姿は、この夜の話題をさらった。

9月27日に23歳の誕生日を迎えたジェナは、『ウェンズデー』シーズン2のプロモーションで胸が透けて見えるヌードカラーのシースルードレスを着用するなど、このところ大人の色気全開でファンを魅了している。エミー賞授賞式で披露した驚きのスタイルにも、あまりの美しさに気を失いそうだとの声が上がっていた。

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「次はもっと実用的なドレスに」
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