プレスリリース

『Bridal Fair』2025年1月25日(土) - 2月16日(日) アイプリモ全店舗にて開催

2025年01月21日(火)11時15分
ブライダルジュエリーの企画・販売を行うプリモグローバルホールディングス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:澤野 直樹)が運営するブライダルリング専門店「I-PRIMO(アイプリモ)」では、2025年1月25日(土) ー 2月16日(日)に『Bridal Fair』を開催いたします。本フェアでは、期間中、アイプリモ全店舗にてブライダルリングをご購入の方にアイプリモのオリジナルノベルティ、「ジュエリークロス」または「婚姻届」をプレゼントいたします。この時期、厳選された特別なダイヤモンドを数多く取り揃え、豊富なデザインバリエーションの中からお選びいただくことができます。ぜひこの機会にお近くの店舗にてお気軽にご相談ください。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/423532/img_423532_1.jpg
Bridal Fair
https://www.iprimo.jp/news/news_2025/27827.html


【Bridal Fair詳細】
期間中、ブライダルリングをご購入の方へ「オリジナルノベルティ」をプレゼントいたします。

■期間
2025年1月25日(土) ー 2月16日(日)

■プレゼント
選べるオリジナルノベルティ:「ジュエリークロス」または「婚姻届」
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/423532/img_423532_2.jpg
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/423532/img_423532_3.jpg

※数量限定・なくなり次第終了
※オンラインショップは対象外




PRIMO QUALITY DIAMOND
一生もののリングだからこそ「最上級の輝き」を
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/423532/img_423532_4.jpg
ダイヤモンドの輝きは、光のプリズム効果による「虹色の輝き」、内部反射から生まれる「白く明るい輝き」、そして表面反射による「瞬くような輝き」の3種類に分けられます。それぞれの輝きに強弱をつけることができますが、アイプリモでは3種類の輝きが最も美しい「輝きの黄金バランス」を叶えたダイヤモンドだけを採用。約0.0001%の確率で生み出され、特別な輝きを堪能できます。
https://www.iprimo.jp/aboutiprimo/primo_quality_diamond.html


■パーソナルハンド診断(R)
アイプリモの"特別な体験"
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/423532/img_423532_5.jpg
生涯ともに身に着けていく結婚指輪。幸せの象徴であるからこそ、いちばん似合う結婚指輪を見つけてほしい。そんな思いから提供しているのが「パーソナルハンド診断(R)」。ジュエリーコーディネーターの資格を持つプロのスタッフが、おふたりの好みを整理。
さらに専用計測ツールを用いたハンド診断によって、
"本当に似合う"おすすめリングをご提案します。
https://www.iprimo.jp/personal_hand/



■ブライダルリング専門店「アイプリモ」
ずっと待ち望んでいた左の薬指に、これが運命だと言えるたったひとつのリングを。アジア最大級の展開エリアを誇るブライダルリング専門店。220種類以上のデザインを取り揃え、厳しい基準をクリアしたダイヤモンドのみを使用し、熟練の職人がひとつひとつ丁寧に仕上げています。似合う指輪がわかる「パーソナルハンド診断(R)」、メンテナンスは生涯無料。おふたりの人生の物語に関われることが、私たちの喜びです。
https://www.iprimo.jp/



■プロポーズ準備室
https://www.iprimo.jp/propose/



■会社概要
商号 :プリモグローバルホールディングス株式会社
創立 :1999年4月15日
本社所在地:東京都中央区銀座5丁目12番5号 白鶴ビルディング4F
TEL :TEL 03-6226-6261 / FAX 03-6226-6269
代表者 :代表取締役 澤野 直樹
資本金 :1億円
総店舗数 :日本87店舗/海外45店舗(2025年1月21日時点)
事業内容 :ブライダルジュエリーの企画・販売
URL : https://www.primoghd.co.jp/ja/index.htm



詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

EU主権強化へ各国は妥協必要、国益の影に隠れるべき

ワールド

ゼレンスキー氏、ロシアが大規模攻撃準備と警告 和平

ワールド

中国の春節人気番組、今年は人型ロボットが主役 新興

ビジネス

豪BHP、上半期利益が22%増 商品価格上昇
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したスーツドレスの「開放的すぎる」着こなしとは?
  • 2
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 3
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワートレーニング」が失速する理由
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 6
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 7
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
  • 8
    1000人以上の女性と関係...英アンドルー王子、「称号…
  • 9
    フロリダのディズニーを敬遠する動きが拡大、なぜ? …
  • 10
    アメリカが警告を発する「チクングニアウイルス」と…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
  • 6
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 7
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 8
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 9
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 10
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中