プレスリリース

ダイバーシティを促進する企業向けオンライン健康相談サービス「カラココ相談所」2023年2月よりサービス開始

2023年02月01日(水)15時30分
株式会社CEホールディングス(東証プライム市場)のグループ会社で、産業保健事業やWeb事業等を提供している株式会社Mocosuku(本社:東京都大田区、代表取締役社長:金田 直之、以下 Mocosuku)が、企業で働く従業員向けのオンライン健康相談サービスを2023年2月より開始しましたのでお知らせします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/343819/LL_img_343819_1.jpg
カラココ相談所

「カラココ相談所」は、従業員の「カラダ」と「ココロ」にまつわるさまざまなお悩みに、多様な専門職がお応えするオンラインよろず健康相談所です。
女性の社会進出が目覚ましい中、その環境整備が社会的課題になっておりますが、Mocosukuでは、保健師や管理栄養士、産業医はもちろん、助産師や心理相談員などの女性スタッフも多く在籍しているため、女性ならではの健康トラブルやメンタルヘルスにまつわるお悩みなど、働く女性のニーズにフィットした幅広い相談にご対応できるのが、サービスの特長となっています。また今日では「産後パパ育休」の促進が求められていますが、男性の育児や家事に関する悩みなどの相談にもお応えいたします。
経験豊富な医療専門職が従業員の声に耳を傾け問題解決のお手伝いを図ることで、従業員が健康で生き生きと働ける職場環境作りや、従業員のリテンション向上に貢献いたします。

月額15,000円~という手頃な価格帯からご提供が可能で、2025年9月までに100社との契約を目指します。

・「カラココ相談所」紹介用Webページ
https://mocosuku.co.jp/service/healthsupport/karakoko/


【株式会社Mocosuku 会社概要】
商号 : 株式会社Mocosuku
所在地 : 〒145-0072 東京都大田区田園調布本町41-4
代表 : 代表取締役社長 金田 直之
事業内容 : 産業保健事業、人材事業、
Web事業、ヘルスケアマーケティング事業
Webサイト: https://www.mocosuku.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

焦点:米国の防空ミサイルが中東へ、戦時のウクライナ

ビジネス

MUFG、未上場インフラ向けデットファンド設立へ 

ワールド

スリランカが別のイラン船救助活動、軍艦攻撃「米は後

ビジネス

ECB、イラン紛争でインフレ期待変化なら政策スタン
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで続くのか
  • 2
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られる」衝撃映像にネット騒然
  • 3
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 4
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 5
    「外国人が増え、犯罪は減った」という現実もあるの…
  • 6
    「イランはどこ?」2000人のアメリカ人が指差した場…
  • 7
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 8
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 9
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 10
    「え、履いてない?」モルディブ行きの飛行機で撮影…
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 3
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの…
  • 7
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 8
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 9
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 10
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中