プレスリリース

聘珍樓の味が再び横浜中華街に集結!年にたった一度きりの二日間 外売りでしか出会えない広東名菜の数々

2024年12月04日(水)11時30分
株式会社聘珍樓(読み:ヘイチンロウ、本社所在地:神奈川県横浜市)では、「第36回 年末恒例 外売り」を、2024年12月30日(月)・31日(火)に聘珍樓が運営する横浜中華街「The CAFE(ザ カフェ)」にて開催いたします。

聘珍樓: https://www.heichin.com/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/419326/LL_img_419326_4.jpg
聘珍樓 第36回年末恒例 外売り

創業140年の歴史を持つ現存する日本最古の中国料理店 聘珍樓(店舗:日比谷、大阪、吉祥寺、小倉、香港)では、今年も12月30日(月)・31日(火)の2日間に限り、総料理長 西崎英行の陣頭指揮のもと、聘珍樓サテライトキッチンおよび日比谷聘珍樓にて手作りした年末限定のお料理を多数取り揃えた「外売り」を開催いたします。
場所は中華街のランドマークである「善隣門」となりの「聘珍茶寮ビル」1階「The CAFE(ザ カフェ)」。
毎年ご好評をいただいている「外売り限定おせち(2名様用。要予約)」をはじめ、大晦日や新年の食卓に華をそえる広東名菜の数々を、お求めやすい小さいサイズのアソートパックにして取り揃えました。
また、香港聘珍樓で毎年大人気の「聘珍樓盆菜(プンチョイ)(2名様用。要予約)」を昨年に引き続き今年も販売いたします。日本ではあまり馴染みがありませんが、盆菜は中国広東の代表的なおせち料理です。じっくり煮込んだ鮑、花膠(魚の浮袋)、牛のアキレス腱などの乾貨をはじめ、大きなエビ、白身魚、鶏、鴨、花椎茸などの高級食材がぎっしり詰まった豪華絢爛な「おせち鍋」。鮑の出汁が入った濃厚鶏白湯で煮込む、お正月にぴったりのごちそう鍋です。

聘珍樓 外売り限定おせち鍋 盆菜(プンチョイ)
https://youtube.com/shorts/Uf0V-zU8XjQ?si=kldLKCc0H8YQ8Jw-

そのほか、焼きの技術の粋を極めた「国産豚窯焼きチャーシュー」、「タイ産アヒルの窯焼き」などの焼味(シューメイ)、「塩卵、椎茸、豚バラ肉入りの広東チマキ」、「国産鶏の滷水(ルースイ)煮込み」、「国産豚胃袋の煮込み」、「マーライコウ(国産卵使用)」他多数、1年に1度この機会でしか買えない年末年始の特別なご馳走がズラリと並びます。
今年の暮れも例年同様、ご家族の笑顔溢れる年末年始の食卓に、聘珍樓の味をお役立てください。

開催日時:2024年12月30日(月)・31日(火) 10時~
(数量限定販売の為、両日とも売り切れ次第終了)
開催店舗:横浜中華街「The CAFE(ザ カフェ)」
横浜市中区山下町143 善隣門となり

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/419326/LL_img_419326_1.jpg
聘珍樓 広東名菜

■「外売り限定おせち(冷蔵)」・「聘珍樓盆菜(プンチョイ)(冷蔵)」は予約販売となります。
予約締切日 :2024年12月27日(金) ※予約受付中
予約・問合せ:(1) 聘珍茶寮 横浜中華街店
TEL:045-663-5126/11時~19時
FAX:045-663-5129
(2) 聘珍樓公式オンラインショップ
https://heichin-shoppers.jp/i/sotouri1
受け渡し日時:2024年12月30日(月)・31日(火) 10時~18時
受け渡し場所:聘珍茶寮 横浜中華街店(横浜市中区山下町143 善隣門となり)
※予約先(1)(2)共に、商品は現地受け渡しのみとなります。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/419326/LL_img_419326_2.jpg
外売り限定おせち
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/419326/LL_img_419326_3.jpg
外売り限定盆菜(プンチョイ)

■会社概要
商号 :株式会社聘珍樓
代表者 :代表取締役会長 林 康弘
代表取締役社長 林 衞
所在地 :横浜市港北区新横浜2-2-8 アーバンセンター新横浜8F
創業 :1884年(明治17年)1月
事業内容:中国広東料理レストランの経営。菓子・食料品の製造販売。
その他フードビジネスの経営。
資本金 :5,000万


「聘珍樓」
1884年(明治17年)聘珍樓は横浜で産声をあげました。
たくさんの外国船が行き交い、日本で初めての蒸気機関車が煙をあげて走っていた時代です。以来百四十年。日本に現存する最古の中国料理店として多くのお客様にご愛顧いただいております。「良き人、素晴らしき人が集まり来る館」という「聘珍樓」の名に込められた思いと、お客様にひたすら尽くし、吟味された素材で織りなす料理人たちの真剣勝負の数々。私たちはこれからも、その土地の食材と中国料理の伝統と技をもって、美味しく楽しい料理を提供してまいります。

聘珍樓オフィシャルホームページ: https://www.heichin.com/
聘珍樓公式オンラインショップ : https://heichin-shoppers.jp/
公式Xアカウント : https://x.com/heichinrou
公式Facebookアカウント : https://www.facebook.com/heichinrou.official
公式Instagramアカウント : https://www.instagram.com/heichinrou/
聘珍樓公式LINEアカウント : @heichinrou
聘珍樓薬膳部公式LINEアカウント: @heichinrou_yakuzen


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

GMメキシコ工場で生産を数週間停止、人気のピックア

ビジネス

米財政収支、6月は270億ドルの黒字 関税収入は過

ワールド

ロシア外相が北朝鮮訪問、13日に外相会談

ビジネス

アングル:スイスの高級腕時計店も苦境、トランプ関税
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:大森元貴「言葉の力」
特集:大森元貴「言葉の力」
2025年7月15日号(7/ 8発売)

時代を映すアーティスト・大森元貴の「言葉の力」の源泉にロングインタビューで迫る

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    完璧な「節約ディズニーランド」...3歳の娘の夢を「裏庭」で叶えた両親、「圧巻の出来栄え」にSNSでは称賛の声
  • 2
    シャーロット王女の「ロイヤル・ボス」ぶりが話題に...「曾祖母エリザベス女王の生き写し」
  • 3
    「ベンチプレス信者は損している」...プッシュアップを極めれば、筋トレは「ほぼ完成」する
  • 4
    アメリカを「好きな国・嫌いな国」ランキング...日本…
  • 5
    セーターから自動車まで「すべての業界」に影響? 日…
  • 6
    トランプはプーチンを見限った?――ウクライナに一転パ…
  • 7
    「弟ができた!」ゴールデンレトリバーの初対面に、…
  • 8
    『イカゲーム』の次はコレ...「デスゲーム」好き必見…
  • 9
    【クイズ】日本から密輸?...鎮痛剤「フェンタニル」…
  • 10
    日本人は本当に「無宗教」なのか?...「灯台下暗し」…
  • 1
    「弟ができた!」ゴールデンレトリバーの初対面に、ネットが感動の渦
  • 2
    日本企業の「夢の電池」技術を中国スパイが流出...APB「乗っ取り」騒動、日本に欠けていたものは?
  • 3
    ディズニー・クルーズラインで「子供が海に転落」...父親も飛び込み大惨事に、一体何が起きたのか?
  • 4
    シャーロット王女の「ロイヤル・ボス」ぶりが話題に..…
  • 5
    「本物の強さは、股関節と脚に宿る」...伝説の「元囚…
  • 6
    「飛行機内が臭い...」 原因はまさかの「座席の下」…
  • 7
    アリ駆除用の「毒餌」に、アリが意外な方法で「反抗…
  • 8
    為末大×TAKUMI──2人のプロが語る「スポーツとお金」 …
  • 9
    孫正義「最後の賭け」──5000億ドルAI投資に託す復活…
  • 10
    後ろの川に...婚約成立シーンを記録したカップルの幸…
  • 1
    「コーヒーを吹き出すかと...」ディズニーランドの朝食が「高額すぎる」とSNSで大炎上、その「衝撃の値段」とは?
  • 2
    「あまりに愚か...」国立公園で注意を無視して「予測不能な大型動物」に近づく幼児連れ 「ショッキング」と映像が話題に
  • 3
    10歳少女がサメに襲われ、手をほぼ食いちぎられる事故...「緊迫の救護シーン」を警官が記録
  • 4
    JA・卸売業者が黒幕説は「完全な誤解」...進次郎の「…
  • 5
    ディズニー・クルーズラインで「子供が海に転落」...…
  • 6
    気温40℃、空港の「暑さ」も原因に?...元パイロット…
  • 7
    燃え盛るロシアの「黒海艦隊」...ウクライナの攻撃で…
  • 8
    「小麦はもう利益を生まない」アメリカで農家が次々…
  • 9
    イランを奇襲した米B2ステルス機の謎...搭乗した専門…
  • 10
    「うちの赤ちゃんは一人じゃない」母親がカメラ越し…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中