プレスリリース

アメリカ・オレゴン州でロジスティクスビジネス拡大~ポートランド倉庫開設~

2023年06月01日(木)18時30分
当社米国法人であるHANKYU HANSHIN EXPRESS(USA) INC.サンフランシスコ支店は、オレゴン州における倉庫需要に応えるため、ポートランド国際空港近郊に「ポートランド倉庫」を開設し、6月1日より営業を開始しました。

同倉庫はポートランド国際空港から車でおよそ10分の距離に位置しており、30分圏内には半導体関連の企業が多数進出しております。それら企業の倉庫需要に応え、ロジスティクス事業の拡大を目指すとともに、サンフランシスコ支店管轄の営業所として、国際輸送業務の販売も行います。

阪急阪神エクスプレスは、今後も米州極におけるネットワークを拡充し、お客様へのサービス向上に一層努力してまいります。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/357685/img_357685_1.jpg

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/357685/img_357685_2.jpg


株式会社阪急阪神エクスプレス httpswww.hh-express.comjp

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/32d4b7c7a41e25eedda8cc65ff73e1c7e8893f32.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

ソニーG、新ファンドの本格運営を開始 200億円超

ワールド

NATO、米国の関与縮小の可能性に備えるべき=トル

ワールド

米制裁対象の中国タンカーがホルムズ通過、封鎖開始後

ワールド

シェブロン、ベネズエラで資産交換に合意
MAGAZINE
特集:台湾有事の新シナリオ
特集:台湾有事の新シナリオ
2026年4月21日号(4/14発売)

地域紛争の「大前提」を変えた米・イラン戦争が台湾侵攻の展開に及ぼす影響をシミュレーション

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本は「イノベーションのやり方」を忘れた...ホンダ「EV撤退」が示す、日本が失った力の正体
  • 2
    「いい加減にして...」ケンダル・ジェンナーの「目のやり場に困る」姿にネット騒然
  • 3
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国防軍は崩壊寸前」
  • 4
    【銘柄】イラン情勢で「任天堂」が急落 不確実な相…
  • 5
    トランプがまた暴走?「イラン海上封鎖」の勝算
  • 6
    目のやり場に困る...元アイスホッケー女性選手の「密…
  • 7
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 8
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 9
    「違法レベル...」ゼンデイヤの「完全に透けて見える…
  • 10
    BTS再始動、3年9カ月の沈黙を経て──変わる音楽市場で…
  • 1
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 2
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 3
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 6
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 7
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 8
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 9
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 10
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 10
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中