プレスリリース

探偵事務所が監修する人探しの無料ウェブサービス「TSUNAGU 人探しデータベース」を4月7日からスタート

2022年04月07日(木)10時45分
アイピーユー探偵事務所(所在地:東京都豊島区、運営:有限会社アイピーユー)は、ずっと会えなかった人・探している人が見つかる機会を作る無料サービスのウェブサイト「TSUNAGU・つなぐ」を日本で初めて4月7日より正式スタートします!

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/303941/LL_img_303941_1.png
メインビジュアル

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/303941/LL_img_303941_2.png
イメージ1

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/303941/LL_img_303941_3.png
イメージ2


●最近では親類関係・友人関係と途切れてしまう人達が多くなってきています。仕事の都合や忙しさの様々の原因が考えられます。ここ2年ではコロナ禍で増々増えてきているでしょう。
そのなかで都内のアイピーユー探偵事務所はそんな悩みのある人達の為に「TSUNAGU・つなぐ」の無料サービスを開始しました。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/303941/LL_img_303941_4.png
サービス登録1

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/303941/LL_img_303941_5.png
サービス登録2

●サービスの登録方法は簡単です。
探している探されたい人がお互いに情報を入力するだけです。
もちろん個人情報はしっかりと管理させて頂きます。
ウェブサイト上でマッチングすれば再会できるというシステムです。


●今後このサービスをこんな人達に利用してもらいたいと運営者は考えています。
・生き別れの両親、兄弟に会いたい人
・疎遠になった友人、知人に会いたい人
・お世話になった恩師に会いたい人。など・・・


●サービス誕生背景
このサービスを提供していく背景には会いたい人に会う為には時間やお金がかかる・個人情報保護法等の問題があります。このサービスはそんな悩む人達に利用して頂きたいとの運営者の考えです。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

イラン、和平交渉「不合理」 イスラエルのレバノン攻

ワールド

イランの革命防衛隊、ホルムズ海峡で機雷回避するため

ワールド

北朝鮮、6─8日に戦術弾道ミサイルの弾頭実験など実

ワールド

米原油先物は反発、イスラエルのレバノン攻撃にイラン
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで代用した少女たちから10年、アジア初の普遍的支援へ
  • 2
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライナ軍司令官 ロシア軍「⁠春の​攻勢」は継続
  • 3
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命防衛隊と消耗戦に
  • 4
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 5
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの…
  • 6
    キッチンスポンジ使用の思いがけない環境負荷...マイ…
  • 7
    高学力の男女で見ても、日本の男女の年収格差は世界…
  • 8
    戸建てシフトで激変する住宅市場
  • 9
    アメリカとイランが2週間の停戦で合意...ホルムズ海…
  • 10
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 3
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 4
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 5
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 6
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 7
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 8
    米軍が兵器を太平洋から中東に大移動、対中抑止に空白
  • 9
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 10
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中