印南敦史
作家、書評家
1962年生まれ。東京都出身。広告代理店勤務時代にライターとして活動開始。他に、ライフハッカー[日本版]、東洋経済オンライン、サライ.jpなどで連載を持つほか、「ダ・ヴィンチ」などにも寄稿。ベストセラーとなった『遅読家のための読書術』(ダイヤモンド社)をはじめ、『読んでも読んでも忘れてしまう人のための読書術』(星海社新書)、『人と会っても疲れない コミュ障のための聴き方・話し方』(日本実業出版社)など著作多数。2020年6月、日本一ネットにより「書評執筆本数日本一」に認定された。
「あの...」若い客に見つめられ話しかけられた「バス運転手」に起こった意外な出来事
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在日は「境界人」、ゴキブリ呼ばわりされることもあるが、ノブレスオブリージュを負っていい
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合同結婚式、韓国ではこんな「勧誘」がされていた......「宗教二世」日本人女性の壮絶体験
「公園で毎日おばあさんが犬としていた」40年前の証言
「お料理の高校生」にも読んでほしい、20代ライターの『死にそうだけど生きてます』
犯罪者の家族がこれほど非難されるのは日本ぐらい
母は「見た目は大人・頭脳は子ども」。母親の世話と家事に追われたけれど、私は一人じゃない
「俺のことわかる?」自分の彼女を殺した犯人に面会に行った男性が、知りたかったこと
インドに移住したJKが軽妙に綴る「カースト」と「肌」の重い現実
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ロシア人YouTuberが「炎上」する理由を本質から考える
殺人犯に「引き寄せられる」人がいる──妥協のない取材から浮かび上がる現実
ディズニーキャストが明かす、裏方だけが知っている話
道路を渡り切れない老人は日本に300万人以上、その理由
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ハロワの窓口にいるのは非正規公務員──コロナ禍の女性たち
再婚で生じるステップファミリーで「子どもの虐待」を防ぐ方法
「典型的な論者を呼んでも、正直退屈」と講演会で打ち明けられた著述家が、「右でも左でもない」を目指す理由
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