ニュース速報

ビジネス

情報BOX:2020年の米FOMC開催日程

2019年12月24日(火)17時53分

 12月24日、2020年に開催される米連邦準備理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC)の日程は以下の通り。写真はワシントンで2012年8月撮影(2019年 ロイター/Larry Downing)

[24日 ロイター] - 2020年に開催される米連邦準備理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC)の日程は以下の通り。

1月28日─29日

2日目の米東部標準時間午後2時(1900GMT、日本時間1月30日午前4時)に声明発表

日本時間午前4時半に記者会見

3月17─18日

2日目米東部夏時間午後2時(1800GMT、日本時間19日午前3時)に声明発表

日本時間午前3時半に記者会見

4月28日─4月29日

2日目米東部夏時間午後2時(1800GMT、日本時間30日午前3時)に声明発表

日本時間午前3時半に記者会見

6月9─10日

2日目米東部夏時間午後2時(1800GMT、日本時間11日午前3時)に声明発表

日本時間午前3時半に記者会見

7月28─29日

2日目米東部夏時間午後2時(1800GMT、日本時間30日午前3時)に声明発表

日本時間午前3時半に記者会見

9月15─16日

2日目米東部夏時間午後2時(1800GMT、日本時間17日午前3時)に声明発表

日本時間午前3時半に記者会見

11月4─5日

2日目米東部標準時間午後2時(1900GMT、日本時間6日午前4時)に声明発表

日本時間午前4時半に記者会見

12月15─16日

2日目米東部標準時間午後2時(1900GMT、日本時間17日午前4時)に声明発表

日本時間午前4時半に記者会見

<2020年に投票権を有する地区連銀総裁>

ニューヨーク連銀総裁

クリーブランド地区連銀総裁

フィラデルフィア地区連銀総裁

ダラス地区連銀総裁

ミネアポリス地区連銀総裁

ロイター
Copyright (C) 2019 トムソンロイター・ジャパン(株) 記事の無断転用を禁じます。

今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

一般教書演説、イラン・関税が焦点 トランプ氏「経済

ビジネス

ブラックロック、インフレ鈍化で社債選好 国債は変動

ビジネス

日鉄、5500億円CBで過去最大調達 増額の可能性

ワールド

ウクライナ大統領、独立維持を強調 侵攻開始から4年
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 5
    ペットとの「別れの時」をどう見極めるべきか...獣医…
  • 6
    揺れるシベリア...戦費の穴埋めは国民に? ロシア中…
  • 7
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 8
    IMF、日本政府に消費減税を避けるよう要請...「財政…
  • 9
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 10
    「高市トレード」に「トランプ関税」......相場が荒…
  • 1
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より日本の「100%就職率」を選ぶ若者たち
  • 2
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 5
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 6
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 7
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由.…
  • 8
    100万人が死傷、街には戦場帰りの元囚人兵...出口な…
  • 9
    ロシアに蔓延する「戦争疲れ」がプーチンの立場を揺…
  • 10
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中