[30日 ロイター] - イランのアラグチ外相は29日夜、仲介国カタールとドーハで協議し、イランが提示した7日間の信頼醸成計画案に対する米国のフィードバック(反応)を受け取った。これについて30日にテヘランで協議する予定。協議について説明を受けた当局者がロイターに明らかにした。

同当局者は、イランと米国との主な相違点は計画の中身でなく実施の順序だと述べた。

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