日本再発見 #メディア #アステイオン #BOOKS 前のページ 1 2 3 4 「立花隆は苦手だった」...それでも「知の巨人」を描く決心をしたのはなぜだったのか? 2024年06月07日(金)09時08分 武田 徹 (ジャーナリスト、専修大学教授) 立花隆事務所(猫ビル)訪問 東京大学総合図書館 / UTokyo General Library 【関連記事】 ジャーナリズムは時に盛大に間違える 日本が低迷する「報道の自由度ランキング」への違和感 テレビ報道の自由と中立性はどう確保したらいいのか? 2026年9月1日号(8月25日発売)は「ベトナム化するイラン戦争」特集。 曖昧すぎる目標、敵国の軽視、自国軍事力への過信……長期化・泥沼化したベトナム戦争との共通点 ※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら ※画像をクリックするとアマゾンに飛びます