答えは
②アメリカ

世界で最も連続殺人犯が多いのはアメリカ。その人数は情報源によって異なるが、米ラドフォード大学のシリアルキラー情報センターによると3690人と、続くイギリス(196人)やロシア(164人)には何倍もの差をつけている。
4位には日本がつけており、被害者の胆嚢を盗んだ馬場勝太郎や自称祈祷師で信者を太鼓のばちで殴り殺した江藤幸子、婚活を利用して男性を殺害した木島佳苗を含む、138人がカウントされている。
参照:Countries with the Most Serial Killers 2025
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