プレスリリース

国際的人気俳優 ソ・ジソク(Seo Ji-Suk) 待望の日本ファンミーティングイベント開催決定!

2025年04月22日(火)16時30分
国際的人気俳優ソ・ジソク(Seo Ji-Suk)が、待望のファンミーティングイベントを、6月に大阪で開催することが決定しました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/434143/LL_img_434143_1.jpg
ソ・ジソク

ドラマ「グロリア」、「ハイキック 短足の逆襲」、「愛の選択~産婦人科の女医」など多くの名作・人気ドラマに出演し、甘いマスクと抜群のスタイルも魅力の実力派の俳優です。
話題のSBSドラマ「ペントハウス3」にも刑事役として特別出演し話題となりました。
今回のファンミーティングでは、トークはもちろん、ファン達と近くで会話する特典会なども企画中。
大人の魅力たっぷりなソ・ジソクから目が離せません!!


★公演情報★
【日時】
2025年6月7日(土) OPEN 17:30/START 18:00
6月8日(日) OPEN 17:30/START 18:00

【会場】
PLUSWINHALL OSAKA
〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル B1

【チケット】
楽天チケット(整理番号付き自由席/先着)
チケット発売日 2025年4月26日(土)12:00~

・VIP 前売 15,800円(税込・当日ワンドリンク600円必要)
前方エリア席
1:1 スマホ撮影つき

・抽選会参加
一般前売 9,800円/当日券 10,800円(税込・当日ワンドリンク600円必要)

【チケット購入はこちらから】
〈VIP〉6月7日(土) OPEN 17:30/START 18:00
https://ticket.rakuten.co.jp/mini/events/cZ42491LX
〈VIP〉6月8日(日) OPEN 17:30/START 18:00
https://ticket.rakuten.co.jp/mini/events/cZ424gVP7
〈一般〉6月7日(土) OPEN 17:30/START 18:00
https://ticket.rakuten.co.jp/mini/events/cZ42491LX
〈一般〉6月8日(日) OPEN 17:30/START 18:00
https://ticket.rakuten.co.jp/mini/events/cZ424gVP7


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

サプライチェーン圧力上昇、3月は23年1月以来の高

ビジネス

FRB利下げ可能、AIによる生産性向上で物価下押し

ワールド

レバノンのキリスト教政党幹部死亡、イスラエル空爆で

ワールド

米BNYメロン、「トランプ口座」の財務代理機関に 
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 3
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙の2大テーマでAI懸念を払拭できるか
  • 4
    トランプ、イランに合意期限「米東部時間6日午前10時…
  • 5
    地面にくねくねと伸びる「奇妙な筋」の正体は? 飛行…
  • 6
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 7
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 8
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 9
    イラン戦争は「ハルマゲドンの前兆」か? トランプ…
  • 10
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 4
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 5
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 8
    中国がイラン戦争最大の被害者? 習近平の誤った経…
  • 9
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 10
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中