Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2025.2.25号(2/18発売)

特集:ウクライナが停戦する日

2025年2月25日号(2/18発売)

Cover Story

ゼレンスキーとプーチンがトランプの圧力で妥協? 20万人以上が死んだ戦争が終わる条件は

ウクライナ戦争 和平交渉か戦争継続か、4年目の決断
最前線 消えた北朝鮮兵はどこへ行った?
士気 徴兵逃れに走る若者たち
視点 西側が無視するロシアの窮地
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

クビ切り大統領vs公務員

米政府 「税金泥棒」「ディープステート」と罵られた米公務員たちの叫び

尹大統領の救世主はトランプ?

韓国政治 弾劾審判が続くなか与党と支持者はトランプ介入に希望を託す
【Periscope】
RUSSIA トランプ・プーチン会談で戦争は終わるか
UKRAINE 米ウクライナ「レアアース取引」の落とし穴
UNITED STATES トランプ相互関税でVATも標的に
CHINA 小惑星衝突を避けよ、中国が地球防衛隊
【Commentary】
解説 韓国戒厳令騒ぎの「竜頭蛇尾」── 木村 幹
主張 中国との新冷戦でアメリカが優位な訳 ── ジョセフ・ナイ
外交 「ホームラン」石破訪米に懸念材料 ── サム・ポトリッキオ
風刺画で読み解く「超大国」の現実 中国アニメ映画に世界市場は不要? ── ラージャオ&トウガラシ
経済ニュース超解説 日米首脳会談が成功と言える訳 ── 加谷珪一
人生相談からアメリカが見える 地味婚にこだわる娘を祝えません
森達也の私的映画論 韓国史の暗部を描く『ソウルの春』の実力 ── 森 達也
【World Affairs】
中東 アラブの同盟国を悩ますガザ開発構想
日米関係 石破・トランプ「蜜月」の裏で
【Life/Style】
Movies 同業者が見た『アノーラ』のリアル
Drama 「最高のオファーだから即決だった」
Environment プラスチックごみの思わぬ終着地
Health AIがあればセラピストは不要?
My Turn 家なき猫が教えてくれた本当の居場所
【Departments】
Perspectives
In Focus
Picture Power ドッペルゲンガーを探して
News English & Letters
外国人リレーコラムTokyo Eye 日本文学がフランスで愛される理由 ── 西村カリン
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 2
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 3
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡散──深まる謎
  • 4
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 5
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 6
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 7
    目のやり場に困る...元アイスホッケー女性選手の「密…
  • 8
    戸建てシフトで激変する住宅市場
  • 9
    高学力の男女で見ても、日本の男女の年収格差は世界…
  • 10
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 6
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 7
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 8
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 9
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 10
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中