ニューズウィーク日本版
Newsweek.com
本誌紹介 お得な定期購読
ログイン 最新記事 執筆者一覧 ニュース速報 note 動画 WEBアステイオン
ワールド 経済 日本 テック&サイエンス カルチャー ライフ&ヘルス 話題 SDGs
コラム
#外交 #日米関係 #バイデン #安倍晋三
前のページ 1 2 3
山田敏弘
山田敏弘
ワールド・ニュース・アトラス

アメリカにとって特別な首相だった安倍晋三──バイデン演説から見える深い因縁

2022年07月14日(木)17時50分
山田敏弘
前のページ 1 2 3
関連キーワード
#外交 #日米関係 #バイデン #安倍晋三
この筆者のコラム
日本軍が3000万人を虐殺した!? 櫻井よしこ氏も激怒した本『日本のホロコースト』の作者に直撃した
ロシアは地上戦だけでなく、スパイ戦でも惨敗...米情報機関の「ロシア人スパイ募集」動画の中身
米国人「代理母」に子供を産ませる中国人が急増...やりたい放題の現状に、アメリカ側の反応は?
FRB議長も、メルケル元首相もひっかかった! 要人を次々に騙す「ロシアの2人組」の正体は?
中国人は独裁者好きだが...プーチンにあって、習近平に「決定的にない」ものとは?
記事一覧へ
プロフィール
山田敏弘
山田敏弘

国際ジャーナリスト。講談社、ロイター通信社、ニューズウィーク日本版などで勤務後、米マサチューセッツ工科大学(MIT)で国際情勢の研究・取材活動に従事。訳書に『黒いワールドカップ』(講談社)など、著書に『モンスター 暗躍する次のアルカイダ』(中央公論新社)、『ハリウッド検視ファイル トーマス野口の遺言』(新潮社)。現在、「クーリエ・ジャポン」や「ITメディア・ビジネスオンライン」などで国際情勢の連載をもち、月刊誌や週刊誌などでも取材・執筆活動を行っている

HOME ワールド・ニュース・アトラス一覧 アメリカにとって特別な首相だった安倍晋三──バイデン演説から見える深い因縁

人気ランキング

  1. 1

    トランプを“救世主”にした福音派の正体──イラン戦争と「終末論政治」の危険な共鳴

  2. 2

    転ばない体はこう作る──1分でできる最強バランストレーニング

  3. 3

    アメリカとイランがホルムズ海峡で交戦もトランプは「ただの軽いジャブ」と楽観視…「停戦なお有効」

  4. 4

    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク

  5. 5

    阪神・佐藤輝明に米誌が太鼓判「MLBで争奪戦不可避のスター」

  6. 6

    「殺人を見逃すな」――法医学者が東日本大震災の現場で6日間・130体の遺体と向き合った記録

  7. 7

    エプスタインの「遺書」とされる文書…その内容は? なぜ今まで公開されていなかった?

  8. 8

    「浮き輪では助からない」――法医学者が断言する、津波が「ただの波」ではない理由

  9. 9

    「兆候は全くなかった」夫が自ら命を絶った妻の告白

  10. 10

    大学で広まるマッチングアプリが「愛の本質」を鈍らせている? 名門校生徒の「恋活事情」を探る

  1. 1

    転ばない体はこう作る──1分でできる最強バランストレーニング

  2. 2

    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク

  3. 3

    エプスタインの「遺書」とされる文書…その内容は? なぜ今まで公開されていなかった?

  4. 4

    トランプを“救世主”にした福音派の正体──イラン戦争と「終末論政治」の危険な共鳴

  5. 5

    男性は女性の3倍近く“突然死”する――法医学者が6000体の解剖から見た「死に方と生き方」の深い関係

  6. 6

    米イランはホルムズ海峡封鎖で「暗黙の共謀関係」にある…戦争で変わる世界秩序を専門家が解説

  7. 7

    クルーズ船で死者発生、それでもハンタウイルスが「次のパンデミック」にならない理由

  8. 8

    「殺人を見逃すな」――法医学者が東日本大震災の現場で6日間・130体の遺体と向き合った記録

  9. 9

    日本の「武器輸出拡大」は、日本国民の生活にも直結する問題

  10. 10

    「300人程度」はウソ!? ロシアでの北朝鮮兵の死者、「想定の5倍」と示す映像が…国民に動揺

  1. 1

    南極海の深海で撮影された「いるはずのない巨大生物」…数百年生きているかもしれない、その生物の正体は?

  2. 2

    転ばない体はこう作る──1分でできる最強バランストレーニング

  3. 3

    【銘柄】1年で株価6倍の「JX金属」 AIデータセンター問題の「光」としてさらに高まる期待

  4. 4

    子どものスマホ所持率は、貧困層と富裕層の世帯で高い

  5. 5

    日本の「武器輸出拡大」は、日本国民の生活にも直結する問題

  6. 6

    北朝鮮の銅像と似ている…ゴルフ場に出現した金色のトランプ像、ネット民が金日成と比較して揶揄

  7. 7

    現代を象徴する「多面的な成功」が輝いた夜──シャルル・ルクレールが語った"FACETS"の価値

  8. 8

    【キリスト教】注目の世界宗教ニュース──初の女性トップ就任 教会は変われるか

  9. 9

    BTSの日本公演を観て思う「進化」と「大衆性」が両立する独自のスタイル

  10. 10

    アイスを食べた後の「違和感」はステージ4の大腸がんだった…31歳女性が鳴らす警鐘


あわせて読みたい

キャリア情報

Sponsored by 求人ボックス

新着記事

「兆候は全くなかった」夫が自ら命を絶った妻の告白

「兆候は全くなかった」夫が自ら命を絶った妻の告白

アリス・コリンズ
中国軍内部で厳しい粛清が進む…収賄罪などで国防相経験者2人に執行猶予付き死刑判決

中国軍内部で厳しい粛清が進む…収賄罪などで国防相経験者2人に執行猶予付き死刑判決

アメリカとイランがホルムズ海峡で交戦もトランプは「ただの軽いジャブ」と楽観視…「停戦なお有効」

アメリカとイランがホルムズ海峡で交戦もトランプは「ただの軽いジャブ」と楽観視…「停戦なお有効」

阪神・佐藤輝明に米誌が太鼓判「MLBで争奪戦不可避のスター」

阪神・佐藤輝明に米誌が太鼓判「MLBで争奪戦不可避のスター」

タイラー・アーズバーガー

動画

【米イラン暗黙の“共謀”関係】池内教授が変わる世界秩序を解説/ホルムズ海峡封鎖で笑う国/米イラン双方に妥協の用意あり/イランの外交力は上昇/革命防衛隊主導の体制は続く/湾岸諸国は相対的に弱体化

【日本代表進化の陰に「地政学的幸運」】『サッカーと地政学』著者に聞く「次に来る国」

【日本代表進化の陰に「地政学的幸運」】『サッカーと地政学』著者に聞く「次に来る国」/欧州リーグは“外国人問題”の玄人/中東代表に「欧州組」が少ない理由/スタジアム文化はなぜ暴力と結び付く?/木崎伸也

【日本メディアの“福音派”誤解】イラン攻撃は宗教戦争ではない/宗教のグラデーションでアメリカを読む

【日本メディアの“福音派”誤解】イラン攻撃は宗教戦争ではない/宗教のグラデーションでアメリカを読む/宗教道具化で延命するトランプ/米イスラエルの同床異夢/ホワイトハウスに“宗教オールスター”集合の理由

【平和と加害は表裏】東浩紀が考える戦争頻発時代の哲学

【平和と加害は表裏】東浩紀が考える戦争頻発時代の哲学/イラン攻撃容認は日本にリスク/ポケモンバトル化する国際政治/平和国家と核武装の両立?/正義・悪・戦争という袋小路/日本外交の潜在力/広野真嗣が聞く

週刊ニューズウィーク日本版

特集:世界宗教入門

特集:世界宗教入門

2026年5月5日号(4/28発売)

イラン戦争の背景にある三大一神教を基礎から読み解く。[PLUS]宗教学者・加藤喜之教授の「福音派」超解説


お得で便利な定期購読はこちら デジタル版 最新号の目次

書籍

特集:世界宗教入門

ムック

特集:世界宗教入門
あわせて読みたい
トランプ2.0記事まとめ Real CHALLENGING INNOVATOR Wonderful Story

注目のキーワード

トランプ
イラン
中国
ウクライナ
ハンガリー
NW動画
クイズ
over 50s
投資

インフォメーション

フィガロ編集部スタッフ(業務委託)、書籍編集部員、広告部メディアアカウントプランナーを募集

ニューズウィーク日本版とは メンバーシップ登録 広告掲載 お問い合わせ よくある質問
ご利用規約 クッキーについて 個人情報保護方針 ご利用履歴情報の外部送信について サイトマップ
madame FIGARO.jp Pen 書籍 WEB大人の名古屋 CEメディアハウス CONTENTS STUDIO
ABJマーク
ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。
Newsweekjapan.jpに掲載の記事・写真・イラスト等すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます
© 2026 Newsweek LLC. © 2026 CE Media House Co., Ltd.