プレスリリース

生産者をサポートする産地直送通販サイト「鮮菜」新規商品取り扱い開始!!

2022年10月15日(土)09時00分
株式会社サウンドエフ(東京都小平市)は、生産者から採れたての野菜や果物を直送する産地直送通販サイト「鮮菜」( https://sen-sai.jp )は、旬の野菜の詰め合わせや果物、お米だけでなく、国産生きくらげや地元に愛されているパン屋さんのパン、手作りのクラフトソースの販売を開始しました。

生産者直送だから分かる「味・香り・食感」をお楽しみください。


【新規取り扱い商品】
1. コットンキクラゲ
平均年齢77歳というパワフルなスタッフたちと共に日々切磋琢磨しながら少しでも美味しいものを、少しでもみんなが安心して食べられるものをと試行錯誤しながら取り組んでおります。

▼商品ページ
https://shop.sen-sai.jp/view/category/ct54

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/330476/LL_img_330476_1.jpg
国産きくらげの贅沢セット

▼生産者のご紹介
栃木県真岡市は、日本一の生産を誇るいちご農家様がたくさんある中、年々減っていく人口と共に後継者問題などから廃業する農家様が多くなってきており、ビニールハウスなどの設備の撤去に困っている方も少なくありません。
そこで、私たちは現在使われていないいちご農家様のビニールハウスをゴミとして捨ててしまうのではなく、農家様の想いと思い出が詰まったビニールハウスを再利用させて頂き、日本市場にまだ3%しか流通していない「純国産生きくらげ」を栽培し、地域の活性化を目指すと共に、高齢者や障がいのある方の雇用促進、誰もが生きがいと目標・希望を持ち働ける環境づくりを試みております。
生まれ育った国や町、そしてこうやって平和に過ごして成長してこれることが出来た日本を作ってきてくださった高齢者の方々への恩返しと、この取り組みを通して一人でも多くの日本の若い世代へ日本の農業や生産者様の思いを届け、たった一つでも良いから後継者不足で廃業してしまう農家さんを無くすことを目標に取り組んで参ります。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/330476/LL_img_330476_2.jpg
コットンキクラゲのスタッフの皆様

2. よつばパン
佐賀県佐賀市でやっている小さいパン屋さんで、佐賀県産の食材にこだわり地域に愛された小さいパン屋さんです。

▼商品ページ
https://shop.sen-sai.jp/view/category/ct50

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/330476/LL_img_330476_3.jpg
佐賀県産小麦粉使用のよつばパン手作りおすすめBOX

▼生産者のご紹介
佐賀県佐賀市で家族でやっている小さなパン屋さんです。
地元佐賀県産の小麦粉を使ってパンを作り、餡やクリーム、カレーなどフィリングなど手作りにこだわっています。
地元佐賀の野菜も農家さんから直接仕入れています。
マーガリン、イーストフードは使用していません。
一つ一つ丁寧に作ることにこだわっています。
パン職人として20年、1級パン製造技能士の資格も取得しました。
よつばパンのパンで幸せのひとときのお手伝いができればと思います。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/330476/LL_img_330476_4.jpg
よつばパン

3. M's cocina
香川県善通寺で香川県産の新鮮な野菜と14種類のハーブとスパイスを使って、クラフトソースを手作りしています。

▼商品ページ
https://shop.sen-sai.jp/view/category/ct84

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/330476/LL_img_330476_5.jpg
無添加の手作りウスターソース【Craft 14 sauce】

▼生産者のご紹介
常に考えていることは、「世界中の人の日々の食生活が豊かになってほしい」という願い。
「食べること」は生きることに直結し、これ以上に重要なことはないと思っています。
そんな思いが捨てられず、食べることと料理を追い求めることで、M's cocina(エムズ コシナ)を立ち上げました。
現代の日本では「食べられること」が当たり前になり、飽食の時代とも言われ、ただ食べるだけでは満足できなくなっています。
周りにはより安全な食べ物を探している方も増え、「食」へのこだわりや探求心が深まっていると同時に「簡単」「手軽」「時短」といったものが多く求められているように感じています。
M's cocinaでは、そんなニーズに応えるべく、使うだけで食卓がワンランクアップするような...、まるで魔法のような...、心もお腹もときめくような...そんな商品を日々考え、皆様にご提供いたします。

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/330476/LL_img_330476_6.jpg
M's cocina

【生産者さん随時募集中!】
商品だけでなく、こだわりや想いを届けたい。販路拡大をしたい。
お一人でやられている方や家族経営で手が回らない方など。
鮮菜は、生産者さんのこだわりや想いを大事にし、お客様に伝えられるよう販売をしています。
また、登録・設定など作業は全て弊社で代行させていただきます。
一つ一つ丁寧に育てられたものを、ぜひ売らせてください。


【会社概要】
株式会社サウンドエフ
所在地 : 東京都小平市上水南町2-15-7-11
代表者 : 岡田 篤
設立 : 2008年10月
URL : https://www.sound-f.co.jp
事業内容: 1.インターネットのホームページの企画制作並びに運営管理
2.各種イベントの企画制作並びに運営管理
3.各種店舗等空間デザインの企画、制作
4.広告宣伝物、印刷物等の企画デザイン並びに製作
5.映像、音楽の企画、製作並びに編集
6.無人航空機の飛行による業務
7.無人航空機の飛行による調査点検及び測量等に関する業務
8.インターネットを利用した通信販売業
9.古物売買業
10.農産物、食料品、食品添加物、飲料品の販売
11.前号に附帯又は関連する一切の事業


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

エリオット、商船三井の経営計画「前向きな一歩」 株

ワールド

原油先物1%超上昇、イラン戦争終結期待も警戒感続く

ワールド

ベネズエラ、移行期間と自由・公正な選挙必要=米国務

ビジネス

アングル:短観が示すインフレリスク 物価見通し上振
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 3
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イラン恐怖」の正体
  • 4
    初の女性カンタベリー大主教が就任...ウィリアム皇太…
  • 5
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受…
  • 6
    中国がイラン戦争最大の被害者? 習近平の誤った経…
  • 7
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 8
    北京に代わる新都市構想は絵に描いた餅のまま...大幅…
  • 9
    「え、なんで?」フライト中に操縦席の窓が覆われて…
  • 10
    韓国・週4.5日労働制が問いかけるもの ──「月曜病」解…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 3
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 4
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 5
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 6
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 7
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 8
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 9
    作者が「投げ出した」? 『チェンソーマン』の最終…
  • 10
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中