■動画目次
・ “悪口は止めよう”がなぜ炎上?
・高市政権への対抗軸が必要
・AI時代のベーシックインカムと人間の居場所
・階層分断と想像力の喪失
・保守の“仲間取り”vs リベラルの“言いつけ”
・メディア・知識人から離れた“新しい左派”
・社会の法律への感性が変わった
・ 「あの夜2」の11時間が映した日本人の声
・リベラルは夢から覚めよ
・必要なのは“クレーム処理”
・正解探しでなく合意形成へ

■出演
▼東浩紀(批評家・作家。ZEN大学教授、ゲンロン創業者)
1971年、東京生まれ。博士(学術)。著書に『存在論的、郵便的』(第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』、『クォンタム・ファミリーズ』(第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』、『弱いつながり』(紀伊國屋じんぶん大賞2015)、『観光客の哲学』(第71回毎日出版文化賞)、『ゲンロン戦記』、『訂正可能性の哲学』、『訂正する力』、『平和と愚かさ』など。

▼広野真嗣(ノンフィクション作家)
1975年、東京生まれ。神戸新聞記者、猪瀬直樹事務所を経てフリーに。著書に『消された信仰』(小学館ノンフィクション大賞受賞)、『奔流 コロナ「専門家」はなぜ消されたのか』(科学ジャーナリズム大賞2025優秀賞受賞)など。ニューズウィーク日本版では参政党ルポなどを執筆。

撮影・編集:伊部和憲
収録日:3月2日

『アイ・ワズ・ア・ストレンジャー』 ニューズウィーク日本版独占試写会 90組180名様ご招待
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