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山田敏弘
国際ジャーナリスト
国際ジャーナリスト。講談社、ロイター通信社、ニューズウィーク日本版などで勤務後、米マサチューセッツ工科大学(MIT)で国際情勢の研究・取材活動に従事。訳書に『黒いワールドカップ』(講談社)など、著書に『モンスター 暗躍する次のアルカイダ』(中央公論新社)、『ハリウッド検視ファイル トーマス野口の遺言』(新潮社)。現在、「クーリエ・ジャポン」や「ITメディア・ビジネスオンライン」などで国際情勢の連載をもち、月刊誌や週刊誌などでも取材・執筆活動を行っている
歴代トップが犯罪容疑にからむIMFに、高まる改革要求
DV大国ロシアで成立した「平手打ち法」の非道
オバマを待ち受ける順風満帆すぎる第二の人生
サイバー対策の責任者となるジュリアーニの、お粗末なセキュリティ対策
トランプ政権発足で、あのスノーデンがアメリカに引き渡される?
ロシアのサイバー攻撃をようやく認めたトランプ
「言語の絶滅」で失われる世界の多様性
オバマが任期最後に発効させた「ガン戦争」法案
退任直前のオバマが、駆け込み「恩赦」を急ぐ理由
遅刻魔プーチンの本当の「思惑」とは
朴槿恵にも負けないほど不人気なのは、あの国の大統領
インターポールでサイバー犯罪を追う、日本屈指のハッカー
トランプが煽った米ロ・サイバー戦争の行方
近年最悪の緊張状態にあるカシミール紛争
ダッカ人質テロの背後にちらつくパキスタン情報機関の影
ブリュッセルが鳴らすサイバーテロへの警鐘
<震災から5年・被災者は今(2)> 原発作業で浴びた放射線への不安
<震災から5年・被災者は今(1)> 義母と補償金を親族に奪われて
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【米AIが性能リードでも「中国が勝つ」】中国最新モデルKimiK3は“ズル”した?/世界トップ10の7つが中国製/途上国に刺さるAI外交/高性能でも雑、中国AI生態系/データセンター覇権は中国vs中東