ニュース速報
ビジネス

〔情報BOX〕主要企業の想定為替レート一覧

2024年08月07日(水)18時24分

写真は2023年6月、東京で撮影(2024年 ロイター/Issei Kato)

(追加しました)

[東京 7日 ロイター] - 主要企業が公表している2025年3月期の連結業績予想の前提為替レートは以下の通り。

社名 今期想定 前期実績 1円変動時の営業利益への影響額(年間)

(ドル/ユーロ) (ドル/ユーロ) (ドル/ユーロ)

トヨタ自動車 145円/160円 145円/157円 500億円/100億円

日産自動車 155円/167円 145円/157円 120億円/---億円

三菱自動車工業 142円/159円 144円/156円 30億円/1億円

SUBARU  142円/153円/103円(加ドル) 144円/154円/106(加ドル) 110億円/1億円/12億円

ホンダ 140円 145円 300億円

スズキ 145円/157円/1.75円(印ルピー) 145円/157円/1.76円(印ルピー) 10億円/14億円/0.1円で216億円(印ルピー)

マツダ 150円/162円 145円/157円 37億円/21億円

デンソー 147.7円/158.2円 144.6円/156.8円 20億円/9億円

三菱重工業 145円/155円 143.2円/154.4円 20億円/4億円

コマツ 140円/149円 144.3円/156.0円 40億円/7億円

ソニーグループ 148円/160円(第2四半期以降) 144.4円/156.6円 20億円/65億円

キヤノン 153.87円/164.99円 140.85円/152.20円 70億円/22億円(第3-第4四半期)

パナソニックHD 140円/150円 145円/157円 9億円/10億円

ニデック 145円/155円 144.62円/151.41円 11億円/ 4億円

任天堂 140円/155円 144.52円/156.73円

村田製作所 145円/---円 144.62円/---円 45億円/---億円

三菱商事 143.00円/---円 144.59円/---円 50億円/---億円

伊藤忠商事 145円/---円 145円/---円 26億円(第2-4四半期、純利益)

三井物産 145.00円/95.00円(豪ドル) 145.31円/95.32円(豪ドル) 34億円/25億円(純利益)

<為替レート表> ※ 「---」は非公表

ロイター
Copyright (C) 2024 トムソンロイター・ジャパン(株) 記事の無断転用を禁じます。

あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

イラン最高指導者ハメネイ師死亡と報道、トランプ氏「

ワールド

アングル:イラン攻撃に踏み切ったトランプ氏、外交政

ワールド

イラン情勢、木原官房長官「石油需給に直ちに影響との

ワールド

茂木外相、「核兵器開発は決して許されない」 米攻撃
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 2
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作曲家が「惨めでもいいじゃないか」と語る理由
  • 3
    「努力が未来を重くするなら、壊せばいい」──YOSHIKIが語った創作と人生の覚悟
  • 4
    【クイズ】世界で最も「一人旅が危険な国」ランキン…
  • 5
    ウクライナが国産ミサイル「フラミンゴ」でロシア軍…
  • 6
    がん治療の限界を突破する「細菌兵器」は、がんを「…
  • 7
    【クイズ】サメによる襲撃事件が最も多い国はどこ?
  • 8
    トランプがイランを攻撃する日
  • 9
    米・イスラエルの「イラン攻撃」受け、航空各社が中…
  • 10
    「本当にテイラー?」「メイクの力が大きい...」テイ…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 8
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 9
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 10
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中