夫婦はディナーを共にする相手が増えたことを気にするどころか、「彼女は私たち2人の心を(それにチーズを少し)奪った」とキャプションに書き込んでいる。
キャサリンさんはコメント欄でも「とても可愛い」猫だったと振り返り、何のためらいもなく椅子に飛び乗った姿に惚れ惚れしたと言い添えた。
ユーザーからは、思いがけないゲストの登場をうらやましがる声が相次いだ。
「自分だったら追加料金を払ってもいい」
「このディナー、どこで予約できる?」
「なんてチャーミングなディナーのお相手」
「邪魔者どころか『主賓』だね」
そんなコメントが寄せられている。
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