「笑った。絶対に継母だと思ってたのに!子供の頃のその『変さ』、今もちゃんと残ってるといいな」と、あるユーザーはコメントした。

ほかのユーザーたちも、自分たちの「幼少期の芸術的犯罪」を次々と披露し始めた。父の日のカードに、なぜかシャワーシーンを描いてしまい、しかも先生がその絵を誇らしげに保護者に見せていた......といったエピソードもあった。

そうした告白のひとつに、投稿者は「それはもはや俺のよりエグいかも」と返している。

結局のところ、このスケッチが物語っているのは普遍的な事実だ──子供は嘘をつかない、忖度もしない、そして絶対にお世辞は言わない。

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