ストレスをためるほうが、よっぽど体に悪い
私が健康のためにしない3つについて述べてきました。
こうしてみると、なんのことはない、無理なく自分の好きなようにやっているだけです。
飲酒や減塩もそうですが、世の中にはさまざまな「健康常識」があって、そこからはずれるとすぐに病気になるような言い方がされています。
そんな細かい健康常識に振り回され、ストレスをためることのほうが、よっぽど体に悪い。
免疫力も低下してしまいます。
大切なことは私たちが持つ「いのちのエネルギー」を高めることです。
そのためには好きなものを食べ、好きなことをして「ときめき」を持って生きることです。
そしてこれが私の健康法のすべてです。

※当記事は「東洋経済オンライン」からの転載記事です。元記事はこちら

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