答えは…
①伊勢湾台風
1959年(昭和34年)9月26日夕刻に紀伊半島先端に上陸した台風15号(伊勢湾台風)によって、台風災害としては明治以降最多の死者・行方不明者数5098名に及ぶ被害が生じた。
伊勢湾によって、その後の高潮対策が大きく進展したほか、「災害対策基本法」制定の契機となるなど、今日の日本の防災対策の原点となったという。
参照:気象庁、内閣府 防災情報のページ
2026年10月6日号(9月29日発売)は「進化するテロリズム」特集。
9.11から25年。安価なドローンとAIとSNSの普及で、テロ組織は力を蓄え、脅威を増している
※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
※画像をクリックするとアマゾンに飛びます