「アメリカを筆頭に西洋のZ世代やミレニアル世代は、自国の物理的・経済的な生活基盤や国力の衰退を嘆く一方、チャイナマキシング以外にもオリエンタリズムなどさまざまな方法で、中国の発展と台頭をどこか美化している。一種の対処法に近い」と、調査コンサルティング会社ニコ・パートナーズのオンラインゲームアナリスト、ダニエル・アーマドはXに投稿。29万回以上表示された。

「中国を善と悪の二元論で判断しがちだが、成功や失敗、欠点、現実の成果に焦点を当てるのが真の分析だ」とアーマドはクギを刺す。「衰退から挽回できると信じて、(中国の)うまくいっている部分から学び、そうでない部分は切り捨てて、変化を呼びかける必要がある」

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■チャイナマキシング...中国らしさについてのバズるトレンド

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