<「祝・公務復帰」...装いに込めた、再出発の思いについて>

がん治療のため2024年は公の場からは遠ざかっていたが、2025年1月に寛解を発表。キャサリン妃の公務が本格化する中で、その華やかなワードローブに注目が集まっている。

2025年1月14日 ロイヤル・マーズデン病院訪問

キャサリン妃
Chris Jackson/Pool via REUTERS

寛解を発表した当日、キャサリン妃は自身の治療を受けたロイヤル・マーズデン病院を訪問し、感謝を伝えた。この日は「ガブリエラ・ハースト(Gabriela Hearst)」のワインレッドのタートルネックに「エデライン リー(Edeline Lee)」のスカートを合わせた。

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