【動画】見ているほうが「ハラハラする」メーガン妃とカミラ夫人の「手つなぎの瞬間」...2人の本当の仲とは?

2024年5月26日(日)00時00分
メーガン妃とカミラ王妃

REUTERS/Kai Pfaffenbach

<ヘンリー王子がカミラ王妃を「悪役」であると話す一方で、カミラ王妃は義理の息子たちとの関係については公に語っていない。しかし、メーガン妃とヘンリー王子との結婚式については語っている。メーガン妃との関係は?>

カミラ王妃とチャールズ国王と2人の息子との関係はつねに人々の関心の的となってきた。

カミラ王妃の親しい友人がヘンリー王子が「彼女を悩ませ、傷つけている」とイギリスの新聞に語ったことがあるが、当のカミラ王妃自身はヘンリー王子については公に語ったことはない。

しかし、メーガン妃との結婚式については珍しく語っている。王妃は何を話したのか? そして「義理の娘」メーガン妃との仲は実際にはどうなのか?

カミラ王妃が「メーガン妃の結婚」について語ったこととは?...この写真の記事に戻る


 

一触即発? メーガン妃とカミラ夫人の「手つなぎの瞬間」

Sweet moment Meghan and Camilla hold hands at Prince Charles' party/Daily Mail

今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

再送-米シスコ、台湾にサイバーセキュリティーセンタ

ワールド

英国の対イスラエル武器輸出許可額、ガザ戦争開始後に

ワールド

ウクライナ和平案協議の平和サミット、ほとんど成果な

ビジネス

米ゲームストップ店舗網縮小へ、CEOが方針 株価下
今、あなたにオススメ
MAGAZINE
特集:サウジの矜持
特集:サウジの矜持
2024年6月25日号(6/18発売)

脱石油を目指す中東の雄サウジアラビア。米中ロを手玉に取る王国が描く「次の世界」

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1

    新型コロナ変異株「フラート」が感染拡大中...今夏は「爆発と強さ」に要警戒

  • 2

    「レースのパンツ」が重大な感染症を引き起こす原因に

  • 3

    森に潜んだロシア部隊を発見、HIMARS精密攻撃で大爆発...死者60人以上の攻撃「映像」ウクライナ公開

  • 4

    800年の眠りから覚めた火山噴火のすさまじい映像──ア…

  • 5

    ニシキヘビの体内に行方不明の女性...「腹を切開する…

  • 6

    中国「浮かぶ原子炉」が南シナ海で波紋を呼ぶ...中国…

  • 7

    えぐれた滑走路に見る、ロシア空軍基地の被害規模...…

  • 8

    この夏流行?新型コロナウイルスの変異ウイルス「FLi…

  • 9

    水上スキーに巨大サメが繰り返し「体当たり」の恐怖…

  • 10

    この「自爆ドローンでロシア軍撃破の瞬間」映像が「…

  • 1

    ニシキヘビの体内に行方不明の女性...「腹を切開するシーン」が公開される インドネシア

  • 2

    接近戦で「蜂の巣状態」に...ブラッドレー歩兵戦闘車の猛攻で、ロシア兵が装甲車から「転げ落ちる」瞬間

  • 3

    早期定年を迎える自衛官「まだまだやれると思っていた...」55歳退官で年収750万円が200万円に激減の現実

  • 4

    米フロリダ州で「サメの襲撃が相次ぎ」15歳少女ら3名…

  • 5

    新型コロナ変異株「フラート」が感染拡大中...今夏は…

  • 6

    毎日1分間「体幹をしぼるだけ」で、脂肪を燃やして「…

  • 7

    この「自爆ドローンでロシア軍撃破の瞬間」映像が「…

  • 8

    カカオに新たな可能性、血糖値の上昇を抑える「チョ…

  • 9

    「クマvsワニ」を川で激撮...衝撃の対決シーンも一瞬…

  • 10

    森に潜んだロシア部隊を発見、HIMARS精密攻撃で大爆…

  • 1

    ラスベガスで目撃された「宇宙人」の正体とは? 驚愕の映像が話題に

  • 2

    半裸でハマスに連れ去られた女性は骸骨で発見された──イスラエル人人質

  • 3

    ニシキヘビの体内に行方不明の女性...「腹を切開するシーン」が公開される インドネシア

  • 4

    ウクライナ水上ドローンが、ヘリからの機銃掃射を「…

  • 5

    「世界最年少の王妃」ブータンのジェツン・ペマ王妃が…

  • 6

    接近戦で「蜂の巣状態」に...ブラッドレー歩兵戦闘車…

  • 7

    ヨルダン・ラジワ皇太子妃の「マタニティ姿」が美しす…

  • 8

    早期定年を迎える自衛官「まだまだやれると思ってい…

  • 9

    ロシアの「亀戦車」、次々と地雷を踏んで「連続爆発…

  • 10

    我先にと逃げ出す兵士たち...ブラッドレー歩兵戦闘車…

日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中