<マドンナの娘ローデス・レオンが、オーストラリアのブランド「ディオン・リー」の新キャンペーンに裸にバッグとブーツのみの過激衣装で登場。SNS上には驚きと批判の声が上がっている>

マドンナの娘として知られるローデス・レオンは、モデルとしてはもちろん、ローラホルという名義で歌手としても活動している。エキセントリックなファッションでよく話題になる彼女は、最近もまた、過激な衣装に身を包み話題をさらった。

【画像】「裸にバッグとブーツだけ」の衝撃...米歌手の過激衣装にネット騒然

オーストラリア発のファッションブランド「ディオン・リー」による新キャンペーン「ケージ・チェーン」のモデルとして起用されたローデスは、なんと、裸にバッグとブーツだけという過激な衣装の写真をSNSに投稿した。ぱっと見、ビキニを着用しているように見える彼女だが、よく見ると胸部や下半身を隠しているのは半円型のバッグで、それ以外はニーハイブーツしか着ていない。

写真を見たネットユーザーたちは驚愕し、SNS上には「彼女はママと似たもの同士」「母親と同様にでしゃばり」といった意見が散見される。ローデスは過去にも「似たもの親子」「マドンナに育てられた? 正解!」「マドンナの子孫だよ。これ以上の何を期待しているの?」といった批判を受けてきた。そうしたこともあってか、彼女のSNS投稿へのコメント投稿は制限されている。

「AIに使われるか、AIを従えるか」 一橋大学が問う、エージェント時代の「次世代エグゼクティブ」の条件
「AIに使われるか、AIを従えるか」 一橋大学が問う、エージェント時代の「次世代エグゼクティブ」の条件
【関連記事】
ニューズウィーク日本版 戦争インフレ
2026年4月28号(4月21日発売)は「戦争インフレ」特集。

ホルムズ海峡封鎖でガソリン・日用品が高騰。世界経済への悪影響と「出口」を読み解く

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
※画像をクリックするとアマゾンに飛びます