松岡由希子
1973年生まれ。米国MBA(経営学修士号)取得。起業支援や経営戦略の立案など、経営のプロフェッショナルとして約10年にわたる実務経験を積んだのち、2008年、ジャーナリストに転身。欧米、アジアでの現地取材のもと、持続可能な社会づくりに向けた技術イノベーションや次世代ビジネスの動向を、グローバルな視点から追う。
脳に侵入する「殺人アメーバ」が地球温暖化により北上しているおそれ
太陽系外惑星からの電波放射をはじめて検知した!?
太陽系を高速で移動できる「天体の高速道路」が発見される
絶滅していなかった......世界最小の有袋類ピグミーポッサム発見される
ミツバチが動物の糞を巣に置いてオオスズメバチからの攻撃を阻止していた
「はやぶさ2」が持ち帰ったリュウグウの試料、NASAは研究室を建設して研究保管
大量のiPadが並んだ病院内の倉庫室の画像がツイッター上で波紋を呼ぶ
「大型ワニにも尾を再生する能力がある」との研究結果
「患者の尿が緑色に変色する」という珍しい症例が報告される
27年間凍結されていた受精卵から女の子が生まれる──母娘は「同世代」......
新型コロナに感染したミンクが脱走、野生化して感染を拡大させるおそれ
カリブ海の深海で熱気球のような新種の有櫛動物が発見される
「なぜ、暗黒物質のない銀河が存在するのか」を示す研究結果
インドで「光るキノコ」の新種が見つかる......地元では、懐中電灯の代わり
PCR検査より、早くて大規模な「迅速検査」で、新型コロナ感染拡大を終息させることができる
11月13日、小惑星が地球に最も接近していた......
やはり、脳と宇宙の構造は似ている......最新研究
ヘビ? トカゲ? 進化の過程で四肢をなくし、再び取り戻した例外的な生物
韓国のハイパーループ実験は時速1000キロ超を達成、ヴァージンは有人走行に世界初成功
コロナが改めて浮き彫りにした「毛皮工場」の存在......年間約1億匹もの動物が屠殺されている
これまで12例しか目撃されていなかった深海イカが豪州で5匹確認される
人類の宇宙進出の鍵...... 「地球外でも微生物を用いてレアアースを抽出できる」との実験結果
木星の衛星「エウロパ」は暗闇でも光る!
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【プーチンの新たな戦争は”短期侵略”か】ジャーナリスト・田中孝幸が中東・ウクライナを地政学で解剖/イスラエルの守りにくさ/イランの地域覇権/次の火種はバルト三国/最大のリスクは「時間」【地政学入門】