<子供を自分の職場に連れて行く、恒例行事も30周年を迎えた。小さな大統領の警護官、小さな番記者たちは両親の仕事のかっこよさを体験できて、親も鼻高々?>

ホワイトハウスの演壇で4月27日、子供記者からの質問に答えるバイデン米大統領を警護するのは、シークレットサービスの衣装に身を包んだ子供たち。

30周年を迎えた「娘と息子を職場に連れて行く日」の一コマだ。

「私に付き添ってくれた警護隊と、親を職場に連れて来てくれた全ての子供たちに感謝する」とバイデンは語った。

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【動画】子供ボディーガードと子供記者に囲まれるバイデン大統領
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