言葉より絵、そして音
アナログ世代とは言わぬまでも、私は文字数制限のないブログの時代に育ったジャーナリスト。それに、ちょっと気取っているのかもしれない。しかし、このインフルエンサー全盛の時代にあっても、crumbly(サクッとした)やjuicy(ジューシーな)とかの感覚的な形容詞は読者・視聴者の心に届き、購買行動を駆り立てるという調査がある。
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【note限定公開記事】食レポ動画で消えた料理を「読む」文化
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