2026年4月2日、エリザベス・ハーレーは自身のインスタグラムに、英イングランド西部ヘレフォードシャーの花畑でトップレス姿を見せる写真を投稿した。

写っていたのは黄色のビキニボトムだけで、胸元は腕で隠している。キャプションでは「春が来た!」と春の到来を喜びつつ、「肌を守りさえすれば、少しの日差しは精神面にも美容面にも良い」と呼びかけていた。

この投稿が目を引いた理由は、ハーレーはすでに60歳であり、その年齢でなおInstagramを自分の舞台として軽やかに使いこなしている点にある。

報道各社は、写真そのもの以上に、彼女が自らの水着ブランド「エリザベス・ハーレー・ビーチ」の黄色いボトムを着け、さらにスキンケア用品のブランドもタグ付けしていた点に注目している。

ネットでは「年齢を感じさせない美しさ」「とても美しい」「この状況を最大限に課すことができた芝生や幸運な花々うらやましい」といった声が寄せられている。

俳優でありモデルでもある息子のダミアン・ハーレーも、この投稿に「なんてことだ」とコメントを寄せた。

現代を象徴する「多面的な成功」が輝いた夜──シャルル・ルクレールが語った"FACETS"の価値
現代を象徴する「多面的な成功」が輝いた夜──シャルル・ルクレールが語った"FACETS"の価値
PR
【関連記事】
ニューズウィーク日本版 世界宗教入門
2026年5月5日/12日号(4月28日発売)は「世界宗教入門」特集。

イラン戦争の背景にある三大一神教を基礎から読み解く[PLUS]宗教学者・加藤喜之教授の「福音派」超解説

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
※画像をクリックするとアマゾンに飛びます