プレスリリース

のせでんめぐるリアル謎解きゲームを開催します

2024年04月16日(火)17時45分
能勢電鉄では、2024年4月26日(金)~2025年1月31日(金)の期間中、「のせでんめぐるリアル謎解きゲーム」を開催します。駅周辺に仕掛けられた謎を解きながらゴールを目指す、誰でも気軽に参加できる体験型イベントです。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/392160/img_392160_1.jpg

リアル謎解きゲーム概要
(1)タイトル:
のせでんめぐるリアル謎解きゲーム「鉄道迷宮と迷子の友だち」
(2)概要:
●ロングバージョン(中級)
期間:2024年4月26日(金)~2025年1月31日(金)
ただし、12月29日(日)~1月3日(金)はキットの販売はいたしますが、プレイはできません。
所要時間:4~6時間
価格:1キット/1,000円(税込み)
※乗車券は付属しません。
ゲームスタートからゴールまでの交通費の目安 約960円 大人1名
●ショートバージョン(初級)
期間:2024年5月24日(金)~2025年1月31日(金)
ただし、12月29日(日)~1月3日(金)はキットの販売はいたしますが、プレイはできません。
所要時間:2~3時間
価格:1キット/600円(税込み)
※乗車券は付属しません。
ゲームスタートからゴールまでの交通費の目安 約380円 大人1名

(3)販売場所:
山下駅助役室 ※川西能勢口駅での販売はございません。

(4)内容:
販売場所で謎解きキットを購入していただき、電車に乗って駅周辺に仕掛けられた謎を解きながらゴールを目指します。
なお、ロングバージョンとショートバージョンの内容は異なります。

(5)主催:
能勢電鉄株式会社

この件に関するお客様からのお問い合わせ
能勢電鉄株式会社 鉄道事業部 営業担当
TEL:072-792-7716 FAX:072-792-7730(平日9:30~17:00)

参考資料: https://www.atpress.ne.jp/releases/392160/att_392160_1.pdf


能勢電鉄株式会社 https://noseden.hankyu.co.jp

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/6e32e73e4624a6fa3939165ca5e567500a672d56.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

米上院、ベネズエラ軍事行動制限審議開始へ 動議可決

ビジネス

米労働生産性、第3四半期は 4.9%上昇 2年ぶり

ビジネス

米財務長官、利下げ再要求 減税措置は26年に経済の

ワールド

EXCLUSIVE-米、グリーンランド編入狙い一時
MAGAZINE
特集:AI兵士の新しい戦争
特集:AI兵士の新しい戦争
2026年1月13日号(1/ 6発売)

ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」がアメリカの戦場と戦争をこう変える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 2
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 3
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 4
    次々に船に降り立つ兵士たち...米南方軍が「影の船団…
  • 5
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 6
    ベネズエラの二の舞を恐れイランの最高指導者ハメネ…
  • 7
    トランプがベネズエラで大幅に書き換えた「モンロー…
  • 8
    「グリーンランドにはロシアと中国の船がうじゃうじ…
  • 9
    マドゥロ拘束作戦で暗躍した偵察機「RQ-170」...米空…
  • 10
    「ショックすぎる...」眉毛サロンで「衝撃的な大失敗…
  • 1
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチン、その先は袋小路か
  • 2
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 3
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 4
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 6
    眠る筋力を覚醒させる技術「ブレーシング」とは?...…
  • 7
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙…
  • 8
    次々に船に降り立つ兵士たち...米南方軍が「影の船団…
  • 9
    ベネズエラの二の舞を恐れイランの最高指導者ハメネ…
  • 10
    アメリカ、中国に台湾圧力停止を求める
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 8
    「勇気ある選択」をと、IMFも警告...中国、輸出入と…
  • 9
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 10
    【衛星画像】南西諸島の日米新軍事拠点 中国の進出…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中