WEBアステイオン 鋭く感じ、柔らかく考える
Powered by NewsWeek
キーワードを入力して検索ボタンを押してください
『アステイオン』本誌 アステイオンとは? WEBアステイオン執筆者一覧
  1. HOME
  2. タグサーチ
タグサーチ
メディア

記事一覧

「ポスト冷戦期」を見届けた後
メディア

「ポスト冷戦期」を見届けた後

池内 恵
2017.12.26
自己肯定からの脱却──大学改革と人文社会科学のゆくえ──
教育

自己肯定からの脱却──大学改革と人文社会科学のゆくえ──

堀江秀史
2017.11.16
日本が低迷する「報道の自由度ランキング」への違和感
メディア

日本が低迷する「報道の自由度ランキング」への違和感

佐藤卓己
2017.02.22
日中間の危険な認識ギャップ
日中関係

日中間の危険な認識ギャップ

高原明生
2017.01.23
新聞は「科学技術」といいつつ「科学」を論じ切れていない
科学

新聞は「科学技術」といいつつ「科学」を論じ切れていない

埴岡健一
2017.01.06
ジャニーズと戦後日本のメディア・家族(後編)
日本社会

ジャニーズと戦後日本のメディア・家族(後編)

周東美材
2016.12.29
ジャニーズと戦後日本のメディア・家族(前編)
日本社会

ジャニーズと戦後日本のメディア・家族(前編)

周東美材
2016.12.28
「2015年安保」と開かれた討論
日本政治

「2015年安保」と開かれた討論

尾原宏之
2015.11.30
Prev 1 2

雑誌

最新号

特集:発信する日本文化──伝統と可能性

特集:発信する日本文化──伝統と可能性

vol.103 毎年春・秋発行
次号は2026年5月発売予定です

人気記事

「地下鉄の漏水対策」の観察の果てにたどり着いた場所とは?…「手に負えないもの」の考現学

「地下鉄の漏水対策」の観察の果てにたどり着いた場所とは?…「手に負えないもの」の考現学

團 康晃
2026.05.13
「戦中派」とは何だったのか?…「死んだアイツにすまない」庶民もエリートも共有した「負い目」の精神

「戦中派」とは何だったのか?…「死んだアイツにすまない」庶民もエリートも共有した「負い目」の精神

竹内 洋
2026.05.06
「メディア政治家」米原昶(いたる)を追って...地方出身学生の「私の小さな物語」と「世の大きな歴史」が交差する夢とは?

「メディア政治家」米原昶(いたる)を追って...地方出身学生の「私の小さな物語」と「世の大きな歴史」が交差する夢とは?

松永智子
2025.12.23
「国民的作家」司馬遼太郎が伝えた戦争の狂気…81年目の「8月ジャーナリズム」の行方は?

「国民的作家」司馬遼太郎が伝えた戦争の狂気…81年目の「8月ジャーナリズム」の行方は?

栗原俊雄
2026.04.22
江戸のキリシタン屋敷で新井白石とイタリア人宣教師が世界を語り合っていた…『西洋紀聞』をイタリア語に翻訳して見えてきたこととは?

江戸のキリシタン屋敷で新井白石とイタリア人宣教師が世界を語り合っていた…『西洋紀聞』をイタリア語に翻訳して見えてきたこととは?

カパッソ・カロリーナ
2026.04.29

関連書籍

別冊アステイオン

それぞれの山崎正和

それぞれの山崎正和

絶賛発売中

アステイオンから生まれた本

『知識で国家を拓く──近代日本の国制知ネットワーク』(千倉書房)

『知識で国家を拓く──近代日本の国制知ネットワーク』(千倉書房)

絶賛発売中
PAGE TOP

バックナンバー一覧

特集:発信する日本文化──伝統と可能性 - 2025 vol103

2025 vol103 特集:発信する日本文化──伝統と可能性

日本の古典芸能や伝統工芸は、稽古人口の減少や後継者不足により少なからず危機に瀕している。逆に、海外からの日本文化に対する関心は、むしろ高まっている。半世紀ぶりに大阪・関西で開かれた万博は、日本文化の「過去と現在」「伝統と変化」「地域と世界」の関係を多角的に捉え、文化とは何かを問い直す場となった。本誌の特集「共有される日本文化」(81号、2014年)から約10年、国際発信の観点から「日本文化」を再考する。

特集:アカデミック・ジャーナリズム2 - 2025 vol102

2025 vol102 特集:アカデミック・ジャーナリズム2

「アカデミック・ジャーナリズム」はジャーナリズムとアカデミズムの協働の必要性を訴える本誌の編集方針の一貫性を示すものだが、ジャーナリズムの「思想」と「科学」に焦点を当てるという新機軸も打ち出した。ジャーナリズムが社会科学になるための条件について改めて議論し、「ジャーナリズム」を再定義する。

特集:コロナ禍を経済学で検証する - 2024 vol101

2024 vol101 特集:コロナ禍を経済学で検証する

日本で実施されたコロナ対策は、経済学の見地からみて、効果があったのか。効果があったとすれば、どのような影響があったのか。効果がなかったとすれば、何が原因で、どうすればよかったのか。そして、その事後検証を通じて、次なる時代への示唆や教訓をどのように導くことができるのか。

特集:「言論のアリーナ」としての試み――創刊100号を迎えて - 2024 vol100

2024 vol100 特集:「言論のアリーナ」としての試み――創刊100号を迎えて

創刊100号を迎えた『アステイオン』。この38年でメディアと社会はどう変容してきたか。アカデミズムとジャーナリズムをつなぐ「知的ジャーナリズム」の果たしてきたことと役割、そして洗練され開かれた「言論のアリーナ」としての挑戦について50名を超える執筆陣が論じる。

特集:境界を往還する芸術家たち - 2023 vol099

2023 vol099 特集:境界を往還する芸術家たち

芸術には国境がない。しかし、それが芸術家の活動地域と結びつけて語られることはほとんどない。また、「国境がない」芸術は西洋起源の音楽や美術をイメージすることが多く、非西洋の芸術はほとんどの場合、地域性や特殊性を含意している。越境の日常化は境界を無効にする一方で、その存在を顕在化させることもある。そもそも越境とは何か、境界の生起と消失の反復はどのような可能性をもたらすのか。本特集がそれらの問題についての思索を深めるきっかけとなれば幸いである。

フッターナビゲーション

お問い合わせ ご利用規約 クッキーについて 個人情報保護方針 サイトマップ

関連サイト

サントリー文化財団 ASTEION CEメディアハウス Newsweek 書籍

免責事項・著作権

※「WEBアステイオン」はWEBアステイオン編集部が運営しており、アステイオン編集委員会は当サイトの内容には直接関与していません

Newsweekjapan.jp/asteionに掲載の記事・写真・イラスト等
すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます

© 2026 Newsweek LLC. © 2026 CE Media House Co., Ltd. © 2026 SUNTORY FOUNDATION