WEBアステイオン 鋭く感じ、柔らかく考える
Powered by NewsWeek
キーワードを入力して検索ボタンを押してください
『アステイオン』本誌 アステイオンとは? WEBアステイオン執筆者一覧
  1. HOME
  2. タグサーチ
タグサーチ
サントリー学芸賞

記事一覧

『サントリー学芸賞選評集』刊行記念企画vol.3 言論のアリーナのために
サントリー学芸賞

『サントリー学芸賞選評集』刊行記念企画vol.3 言論のアリーナのために

三砂慶明
2019.03.15
『サントリー学芸賞選評集』刊行記念企画vol.2 学術書と一般書のあいだ
サントリー学芸賞

『サントリー学芸賞選評集』刊行記念企画vol.2 学術書と一般書のあいだ

三辺直太
2019.03.08
『サントリー学芸賞選評集』刊行記念企画vol.1 人間という不思議なもの
サントリー学芸賞

『サントリー学芸賞選評集』刊行記念企画vol.1 人間という不思議なもの

三浦雅士
2019.03.01
Prev 1 2 3

雑誌

最新号

特集:漢字・漢語・漢文──文明から考える

特集:漢字・漢語・漢文──文明から考える

vol.104 毎年春・秋発行
次号は2026年11月発売予定です

人気記事

魯迅は「ロジン」か「ルーシュン」か…東アジアの漢字「現地発音主義」とは?

魯迅は「ロジン」か「ルーシュン」か…東アジアの漢字「現地発音主義」とは?

金 文京
2026.06.17
盗用認定で知人が「名誉教授」を剥奪された...コンプライアンスの「拡大解釈」が蝕む「研究の公共性」

盗用認定で知人が「名誉教授」を剥奪された...コンプライアンスの「拡大解釈」が蝕む「研究の公共性」

渡辺裕
2026.01.14
江戸のキリシタン屋敷で新井白石とイタリア人宣教師が世界を語り合っていた…『西洋紀聞』をイタリア語に翻訳して見えてきたこととは?

江戸のキリシタン屋敷で新井白石とイタリア人宣教師が世界を語り合っていた…『西洋紀聞』をイタリア語に翻訳して見えてきたこととは?

カパッソ・カロリーナ
2026.04.29
STAP論文の「おかしさ」に最初に気づいたのは誰だったのか...科学ジャーナリズムと「3つの原則」

STAP論文の「おかしさ」に最初に気づいたのは誰だったのか...科学ジャーナリズムと「3つの原則」

須田桃子
2025.06.25
本と人をつなぐ場づくり「ブックオカ」20年で出会った、人生をいつくしむための3冊とは?

本と人をつなぐ場づくり「ブックオカ」20年で出会った、人生をいつくしむための3冊とは?

徳永圭子
2026.06.10

関連書籍

別冊アステイオン

それぞれの山崎正和

それぞれの山崎正和

絶賛発売中

アステイオンから生まれた本

『知識で国家を拓く──近代日本の国制知ネットワーク』(千倉書房)

『知識で国家を拓く──近代日本の国制知ネットワーク』(千倉書房)

絶賛発売中
PAGE TOP

バックナンバー一覧

特集:漢字・漢語・漢文──文明から考える - 2026 vol104

2026 vol104 特集:漢字・漢語・漢文──文明から考える

もともと文字を持たなかった日本語は、仏教経典の翻訳を通じて漢字と出会い、各地の言語文化との交錯の中で独自の表記体系を築いてきた。東アジアに広がった漢字・漢語のプリズムのような影響は、地域ごとに異なる文明と世界像を形づくってきた。欧米語を基盤とするグローバル化とIT化が急速に進む現在、日本語と日本人のあり方を再考する。

特集:発信する日本文化──伝統と可能性 - 2025 vol103

2025 vol103 特集:発信する日本文化──伝統と可能性

日本の古典芸能や伝統工芸は、稽古人口の減少や後継者不足により少なからず危機に瀕している。逆に、海外からの日本文化に対する関心は、むしろ高まっている。半世紀ぶりに大阪・関西で開かれた万博は、日本文化の「過去と現在」「伝統と変化」「地域と世界」の関係を多角的に捉え、文化とは何かを問い直す場となった。本誌の特集「共有される日本文化」(81号、2014年)から約10年、国際発信の観点から「日本文化」を再考する。

特集:アカデミック・ジャーナリズム2 - 2025 vol102

2025 vol102 特集:アカデミック・ジャーナリズム2

「アカデミック・ジャーナリズム」はジャーナリズムとアカデミズムの協働の必要性を訴える本誌の編集方針の一貫性を示すものだが、ジャーナリズムの「思想」と「科学」に焦点を当てるという新機軸も打ち出した。ジャーナリズムが社会科学になるための条件について改めて議論し、「ジャーナリズム」を再定義する。

特集:コロナ禍を経済学で検証する - 2024 vol101

2024 vol101 特集:コロナ禍を経済学で検証する

日本で実施されたコロナ対策は、経済学の見地からみて、効果があったのか。効果があったとすれば、どのような影響があったのか。効果がなかったとすれば、何が原因で、どうすればよかったのか。そして、その事後検証を通じて、次なる時代への示唆や教訓をどのように導くことができるのか。

特集:「言論のアリーナ」としての試み――創刊100号を迎えて - 2024 vol100

2024 vol100 特集:「言論のアリーナ」としての試み――創刊100号を迎えて

創刊100号を迎えた『アステイオン』。この38年でメディアと社会はどう変容してきたか。アカデミズムとジャーナリズムをつなぐ「知的ジャーナリズム」の果たしてきたことと役割、そして洗練され開かれた「言論のアリーナ」としての挑戦について50名を超える執筆陣が論じる。

フッターナビゲーション

お問い合わせ ご利用規約 クッキーについて 個人情報保護方針 サイトマップ

関連サイト

サントリー文化財団 ASTEION CEメディアハウス Newsweek 書籍

免責事項・著作権

※「WEBアステイオン」はWEBアステイオン編集部が運営しており、アステイオン編集委員会は当サイトの内容には直接関与していません

Newsweekjapan.jp/asteionに掲載の記事・写真・イラスト等
すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます

© 2026 Newsweek LLC. © 2026 CE Media House Co., Ltd. © 2026 SUNTORY FOUNDATION