[東京 30日 ロイター] 財務省が30日発表した7月19日―7月25日の対外及び対内証券売買契約等の状況 (指定報告機関ベース)によると、対内株式投資は9121億円の買い越しとなった。

詳細は以下の通り。(単位:億円、ネッ ト、+は買い越し・‐は売り越し)

非居住者による取得・処分

株式 中長期債 短期債

7月19日―7月25日 +9121 -15139 -28874

7月12日―7月18日 -819r -1850r -3141r

居住者による取得・処分 

株式 中長期債 短期債

7月19日―7月25日 +3202 -8114 -411

7月12日―7月18日 -1213 -7237r -2561

7月5日―7月11日 +1962 +10897r +7457

*数値が改定された週のデータも掲載しています。「r」が付いた数値が改定値です。

*対内及び対内証券売買契約等の状況(週 次・指定報告期間ベース)の詳細はhttp://www.mof.go.jp/international_policy/reference/itn_transactions_in_securities/week.pdf をクリック

3週間以上前のデータは改定があった場合のみ表示します

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