キューバで18日、首都ハバナから同国東部オルギンに向かっていた国内線のボーイング737型機が離陸直後に墜落した。国営キューバTVが報じた。
これまでに3人の生存が確認されているが、事故機には乗員乗客114人が搭乗しており、100人以上が死亡した可能性がある。生存した3人は重傷だという。
墜落の原因は明らかになっていない。
[ハバナ 18日 ロイター]

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