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[19日 ロイター] - 米軍制服組トップのチャールズ・ブラウン統合参謀本部議長は19日、バイデン大統領はこれまでの自身との会談で「非常に的を射た質問をし、決断を下してきた」と擁護した。

バイデン氏を巡っては、トランプ前大統領との討論会での精彩を欠くパフォーマンスなどを受け、健康状態に対する懸念が広がっている。

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