その後ポーチュンはキャットフードの容器を別の場所に移し、グースは1日2回のご飯に戻った。

「息子たちが困ったことになるたびに、いつもグースはそばにいて助けてくれる。リバーズと兄が赤ちゃんだったころから寄り添うのが大好きだった。いつも2人はグースの赤ちゃんだねと冗談を言っていた」とポーチュンは話している。

幼児にご飯の出し方を覚えさせたグースにユーザーも爆笑。「ついに人間子猫が役に立ったね」「子供の年齢に合わせて仕事を与えた猫に拍手」「猫と人間子猫の可愛らしい共犯者コンビだね」など200件を超すコメントが寄せられている。

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