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K-POP
ニューズウィーク日本版『K-POP』に関する記事一覧
『韓国大衆音楽賞』の受賞作やノミネート作を通して知る、隣国のポップミュージックの多様性
<「音楽を通して生まれた国を再認識する」──そんな傾向が2025年の韓国音楽に見え始めた> 売れて...
「俺たちはただの人間だ」――BTSが新アルバム『ARIRANG』に託した想い、全14曲を【徹底分析】
<韓国の民謡「アリラン」を掲げた新作アルバムで、BTSは自らのルーツを見つめ直しながら、世界的グルー...
地方出身の「負け犬」から「21世紀のビートルズ」へ...BTSが世界の若者を熱狂させる理由
<軍役からの復活公演は民主化韓国へのオマージュでもあり、世界市民と連帯する「BTS保有国」のお披露目...
「いつものバンタンが帰ってきた!」――BTS「待っていてほしい」から3年半、光化門ライブで見せた成熟
<世界中のARMYが待ち望んだカムバック公演で際立ったのは、これまでとは少し違う、いまのBTSらしさ...
BTSカムバック公演で光化門に26万人、ソウル中心部の交通を遮断 ──「式場に入れない」新婦の訴えに警察が異例対応
<約3年5カ月ぶりのBTSのコンサートにソウルは混乱のピークに> 世界中のファンが待ちに待ったBT...
「Good Goodbye」の大ヒットで勢いづくファサ(HWASA) 多くの共感を呼ぶ「温かいまさざし」
<力強さと優しさを兼ね備えたオンリーワンの女性シンガーの魅力とは> 海外に住んでいると現地での人気...
BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
<BTSや映画・ドラマを先頭に、世界を席巻してきた韓国のポップカルチャー産業が苦境に立っている。韓国...
プレイバックK-POP 2025 グローバルな人気がさらに拡大した1年
<2025年、K-POPは音楽シーンを越えて世界中で愛された> 今年も残りあとわずか。ということで...
K-POP第4世代・NMIXXの「Blue Valentine」が大ヒット。やっと今、時代が追いついてきたのか
<ユーロポップからデジタルロックまで、K-POPの枠を超えるガールズグループの音楽的な探求心と挑戦の...
TWICEがデビュー10周年 新作で再認識する揺るぎない「パイオニア精神」
<10月20日、デビュー10周年を迎えたTWICEは、グローバルアイコンとしての存在感を改めて示した...




