写真はモハンマド・バゲル・ガリバフ国会議長。2024年11月、テヘランで撮影。WANA提供。REUTERS
米ニュースサイトのポリティコは23日、関係筋2人の話として、トランプ政権がイラン側の潜在的なパートナー、さらには将来の指導者としてモハンマド・バゲル・ガリバフ国会議長に注目していると報じた。
ホワイトハウスの少なくとも一部では、ガリバフ氏について、イランを率い、戦争の次の段階においてトランプ政権と交渉できる有力なパートナーと見なしているという。
[ロイター]

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