「なぜ削除されないのか」と物議...エミリー・ラタコウスキーの「目のやり場に困る」姿にネット騒然
エミリー・ラタコウスキー(2025年3月、ロサンゼルス) Featureflash Photo Agency-Shutterstock
<コメント欄には好意的な反応も多く見られるが──>
イギリス出身のモデルで、2017年には水着ブランド「イナモラータ(Inamorata)」を立ち上げた起業家としての顔も持つエミリー・ラタコウスキー(34)。ソーシャルメディアでの発信力は絶大で、抜群のプロポーションを惜しみなく披露するインスタグラム上では2865万ものフォロワーを抱えている。その写真や動画が「過激すぎる」と非難されることも少なくない彼女だが、このほど新たに投稿した写真でもやはりユーザーたちの度肝を抜き話題となっている。
【写真】「なぜ削除されないのか...」エミリー・ラタコウスキーの「目のやり場に困る」姿にネット騒然
2月27日、ミラノ・ファッションウィークでグッチのランウェイショーにミニ丈のボディコンドレスで出演したエミリー。問題の写真は、その数時間後の「超セクシーなパーティーガール」というキャプションが添えられた投稿に含まれている。きらびやかな密着ドレスでランウェイを歩く映像とともにアップロードされたのは、見上げる角度でヒップをクローズアップした目のやり場に困る自撮り写真だ。
その写真でエミリーはビキニトップは着用しておらず、片手で覆うことでかろうじて大事な部分を隠すことに成功している。しかし、さらなる驚きはパンツの方にある。一見すると紐のように細いTバックを着用しているように見えるが、実際には日焼け跡だという。つまり、写真のエミリーは一糸纏わぬ状態ということになる。
コメント欄には「あなたは女神」「ゴージャス」「世界一のお尻」といった好意的な反応が並ぶ一方、不適切だと批判する声も少なくない。「うんざりする」と呆れるユーザーがいれば、「どうしてインスタグラムはこの写真を削除しないのか」とプラットフォーム側の姿勢を疑問視する書き込みも見られた。
【関連記事】
【写真】寒空のNYでお腹丸出し...大胆カットアウトのセーターで外出するエムラタ
【写真】胸が丸出し...トップレスにジーパン姿のエムラタ
アマゾンに飛びます
2026年3月10号(3月3日発売)は「トランプのイラン攻撃」特集。核・ミサイル開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。アメリカとイランの全面戦争は始まるのか?
※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
-
生成AI商材/大手外資系「インサイドセールス「SV候補」」/その他コンサルティング系
ブリッジインターナショナル株式会社
- 東京都
- 年収340万円~450万円
- 正社員
-
プロダクトエンジニア「ポテンシャル採用/大手や外資系など3000社に導入/HR SaaS「ミキワメ」/web系SE・PG/東京メトロ日比谷線虎ノ門ヒルズ駅から徒歩2分/東京都
株式会社リーディングマーク
- 東京都
- 年収400万円~550万円
- 正社員
-
外資企業内イベントコーディネーター「東京駅直通オフィス」
コンパスグループ・ジャパン株式会社
- 東京都
- 年収400万円~550万円
- 正社員
-
採用プロジェクトオペレーター 未経験可 「大手・外資系企業の採用支援/フレックス×リモート」
株式会社トライアンフ
- 東京都
- 月給20万2,200円~
- 正社員






